2015年10月13日

今日の道頓堀

今日の道頓堀。




ここは本当に安定している。これで、ちゃんと11時に開店すればいうことないのだけれど、どうして毎日、5分〜10分遅れるんだろう?  

筑紫楼

筑紫楼のランチの名物メニュー「特製ふかひれ姿煮込みセット」を食べてみた。



























大海老のマヨネーズソース和え
季節野菜の蟹肉あんかけ
国産豚肉のセイロ蒸し
筑紫樓特製ふかひれの姿煮込み
杏仁豆腐


というラインナップ。

僕はフカヒレには特別な思い入れがないのだけれど、最初から最後まで、ご飯も含めてどれも美味しかった。フカヒレが好きだったら、もっと感動するのかも知れない。

その他、内装、食器、フロア係、トイレとどこも配慮が行き届いていて、ランチ3,000円でも決して高いとは感じない。

店名 筑紫樓 銀座店 (筑紫楼 ツクシロウ)
TEL 03-3569-2946
住所 東京都中央区銀座7-10-1 STRATA GINZA B1F
営業時間 [月〜土]11:30〜22:00(L.O.21:30) [日・祝]11:30〜22:00(L.O.21:00)
定休日 年末年始  
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2015年10月12日

新作「乾山っぽい茶碗」

10月末の陶芸教室主催展示会に出すために作っていた茶碗が完成。いくつか減点ポイントがあるのだけれど、多分作者自らカミングアウトしなければわからないだろう(笑)。










陶体は乾山を参考にし、表の絵は暁斎を模写した。裏の文章は方丈記より「事をしり、世をしれれば、願はず、わしらず、ただしづかなるを望とし、うれへ無きをたのしみとす。」を引用。要は「のんびりいこうぜ」という意味。書は森田みほ氏にお願いした。

このくらいの茶碗を陶歴10ヶ月ぐらいで作れるようになる(かも知れない)ので、興味がある人は池袋の陶芸ドットコムへどうぞ(ステマじゃない)。  
Posted by buu2 at 20:58Comments(0)TrackBack(0)元木屋銀一朗││編集

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2015年10月11日

地球の中華そば




名称:地球の中華そば
種類:東京
場所:伊勢佐木長者町
注文:地球の塩そばチャーシュー
評価:7/ABA
2015.10.10.
コメント:麺は細めのストレートで全粒粉配合タイプ。良質だが、例によって例の如く全粒粉の意味は不明。別に全粒粉が配合されている必要は感じられない。

スープは鶏ベースの塩味。単体で飲んでもちょっと脂が多くて味がボケ気味。麺を食べさせるには一層物足りない。この感じなら、塩ではなく醤油を食べておけば良かったかも知れない。

チャーシューはパーツによってムラがあるものの、総じて美味しいので、トッピングする価値はある。

店名を冠していることから塩を注文したのだが、これは失敗だった可能性が高い。他のメニューなら10点になる予感があるので、近いうちにもう一度食べてみる必要がありそうだ。

店名 地球の中華そば (ホシノチュウカソバ)
TEL 045-319-4248
住所 神奈川県横浜市中区長者町2-5-4 夕陽丘ニュースカイマンション 101
営業時間 [木・日] 11:30〜15:00 (夜営業はありません) [火・水・金・土] 11:30〜15:00 18:00〜21:00(スープ・麺切れまで)(水曜日は「つけそばの日」)
定休日 月曜日  

2015年10月10日

みやご食堂




名称:みやご食堂
種類:中華
場所:藤岡
注文:チャーシューメン
評価:5/ABC
2015.10.10.
コメント:麺は極太の手打ち麺。コシ、スープの絡みともに良好で、かなりの良品。

スープは鶏がら豚骨のブレンドと思われるしょうゆ味。この方向のスープは、体積の大きい太麺を食べさせるにはちょっと力不足。塩に頼らずにダシを濃くしようとする努力は垣間見えるのだが、そのせいか苦味まで出てしまっている。この麺をこの方向のスープで食べさせるのはほとんど不可能だと思う。麺とスープと、どちらを取るかといえば明らかに麺なので、それにあわせたスープに変更していくのが良いと思うのだが、長年このスタイルでやってきているのだろう。その方針に口出しするのは余計なお世話というもの。

チャーシューは肉質が悪いのか、血抜きなどの下処理ができていないのか、非常に強い雑味があって美味しくない。

ラーメンオタクが食べに行くというよりは、地元の人が家族連れで食べに来るような店である。

店名 みやご食堂 (みやごしょくどう)
TEL 0274-22-0636
住所 群馬県藤岡市藤岡230
営業時間 11:00〜15:00(麺、スープ終了次第閉店)
定休日 年中無休(臨時休業あり)  

2015年10月09日

オーストリアの印象

オーストリアの人達は、みんな勝手気ままです。他の人が何をやっていようが、外人が見たこともない傘を使っていようが、ほとんど意に介しません。でも、地下鉄の切符の買い方がわからずに困っていると、すぐに助言をしてくれます。道に迷っていると、親切に色々と教えてくれます。電車にお年寄りが乗ってくると、若い人はすぐに席を譲ります。良い意味で無関心であり、良い意味で注意力があります。

制度で規制するよりも、何かあったときにペナルティを課す方向で考えるようです。なので、道路も、地下鉄の通路も、果ては地下鉄の中でまで、キックボードで行き交う若者がいます。地下鉄はほとんどが自動化されていて、駅員はほとんど配置されていませんし、改札もありません。飲酒運転も軽度ならありだそうです。その代わり、街のあちこちに監視カメラがあります。何かあったときの証拠に使うのでしょう。

ウィーンにはほとんど駐車場がなく、みんな、道端に停めています。自分が住んでいる州だか、県だかの内部にいる限り、駐車禁止にはならないそうです。もちろん、「ここには停めちゃだめだよ」という場所はあるのでしょうが。オーストリアで車を運転する人はあまりいないと思いますが・・・。

街中なんだかんだでフリーのWi-Fiがあります。セキュリティを気にしないのであれば、観光客が大勢いる場所では、ネット接続で全く困ることがありません。

日本人が一番困る「チップ」ですが、ユーロなら下一桁を丸めれば十分なようです。たとえば、7.2ユーロなら8ユーロに、62.3ユーロでも63ユーロで良いようです。ただ、.5を超えている場合、つまり、7.7とか、7.8ユーロなら、9ユーロ、62.8ユーロなら64ユーロのほうが良いようです。もちろん、65ユーロにすればとても喜ばれます。中には78.8ユーロだったところ80ユーロ支払ったら、90ユーロ要求するようなカフェもありましたが、これは現地の人に言わせても「おかしい」そうです。

スーパーで売っている魚には、「太平洋の魚ではない」と明記されています。当然のように、福島の影響は色濃いです。「太平洋の魚は放射能汚染の可能性がある」という雰囲気にはどうしたって反抗できません。別に、わざわざ食べる必要はないのだし。

理由はわかりませんが、かなりの確度で、日本人と中国人・韓国人を見分けています。今回は、一度も他国人と間違われることがありませんでした。オペラ座の前では何度もコンサートを観に来ないかと誘われましたが、必ず「コンニチハ」と話しかけてきました。僕たちは顔つきでかなりのところまで判断ができますが、オーストリアの人たちは「団体行動をしていない」とか、「でかいかばんを持ち歩いていない」といった行動様式で見分けているのかも知れません。ちょっと、このあたりまでは調査することができませんでした。

オーストリア人の英語はとても聞き取りやすいです。米国語が母国語の人や、フランス訛りの英語は僕にとってかなりハードルの高い発音ですが、ドイツ語圏の人々の話す英語は総じてわかりやすいと言えます。また、ほとんどすべての場面でドイツ語と英語が併記されていたので、ドイツ語がわからなくても全く問題ありません。

日本人にとっては、とても居心地の良い国だと言えます。  

2015年10月08日

今日の楊

チャーハンが食べたかったので、楊へ。








  
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2015年10月07日

金閣寺の小皿と猫を見る美人の茶碗の黒呉須塗り

黒呉須で線を引いた。







こうしてみると、建築物はまっすぐに線を引かなくちゃならないので凄く難しい。曲線で構成されているもの(生物)を描く人が多いのはこれが理由かも知れない。

このあと、青呉須、緑呉須、茶呉須で着色して、無亜鉛透明釉で釉掛けして本焼きに出した。さて、どんなできあがりになるか・・・。特に茶碗の出来には注目したい。顔の線とか、ちゃんと色が出ると良いんだけど。  
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2015年10月06日

大石さくらさんの宵待蛙盃

蛙の盃なので蛙に目が行っちゃうけど、むしろ花の造形が好き。あと、実際に手に持った時、草の凹凸が手に馴染む。

結局、4つも買ってしまった。




















  
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大石さくらさんの雑華百花

これも追加購入。



















良く見ると、絵も細かい。


  
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大石さくらさんの蜜集蜂盃

大石さくらさんの蜜集蜂盃。初日には買わなかったのだけれど、展示会期間中に再訪して追加購入。






















立体と平面のバランスと、平面から立ち上がってくる造形が面白い。出来上がってしまえば「なるほどねー」という感じなのだが、「こういうものを作ろう」と考えたところではどこまで構図が決っているのか、興味深い。見る側の順序としてはまず平面があって、そこから立体部分が立ち上がってくるのが一般的だと思うのだが、制作サイドとしてはまず立体造形があるはずで、その逆転具合、つまり、出来上がっている立体にぴったりはまるように絵を描くところが面白い。描く側としては慣れてしまえば大したことないのかも知れないのだが・・・。  
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大石さくらさんの春紫苑守茶碗

白白庵の踊る九谷展で買ったものの中で一番のお気に入りがこれ。



















本体の色、花の絵がきれいだけれど、もちろん一番の売りは茶碗の裏底に配置されたヤモリ。このアイデアが素晴らしいし、置いてみてちゃんと水平になっているのも良い。配色のバランスも良く、とても気に入った。本当は非売品で、展示会中に開催される御茶会で使用する目的で置かれていたのだけれど、お願いして売ってもらった。

いやぁ、これは良い。お茶碗は滅多に買わないのだけれど・・・・。

ちなみに、陶印、何が書いてあるのかわからなかったのだけれど、よくよく見ると、ひらがなで「さくら」と書いて、それを鏡文字に折り返しているんだね。右半分を隠すとちゃんと「さくら」と読める。  
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2015年10月05日

田畑奈央人さんのぐい呑み

以前、能見のギャラリーで宮川香山の渡蟹水盤のインスパイア作品を見て以来チェックしていた田畑奈央人さんなのだが、なかなかまとまって展示されることがなくてこれまで何も持っていなかった。

ようやく、先日日本橋三越で個展があったので観に行ったのだが、一番欲しかった渡蟹は残念ながらちょっと予算オーバー。もうちょっと本が売れないと買えない価格だったので、今回は挨拶程度に(笑)ぐい呑みを買ってみた。



















スズメバチと迷ったのだが、田畑さんは爬虫類の作品が多いのでヤモリにしてみた。ちょっと重いので実用上はどうかと思うのだが、見て楽しめる。使わない食器は滅多に買わないのだけれど、田畑さんのは特別。  
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川上真子さんのサラダボウル

白白庵の「踊る九谷」展で購入したサラダボウルが到着。いや、本当ならもっと早くに届いていたはずなんだけれど、ずっと欧州にいたので受け取りが遅くなった次第。白白庵さんのせいではありません。































派手さこそないものの、柔らかなタッチで女性らしい絵柄を描いている。手描きのあたたかみも感じられて、普段から使いたくなる器である。新婚さんへの贈り物などにも喜ばれそう。定期的に買っていきたい作家さんである。  
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2015年10月04日

新宿中村屋 インドカリー 濃厚バターチキン

安定して美味しく食べることができるレトルトカレーの雄、中村屋ブランドで知らない製品を見かけたので食べてみた。




予想通り、普通に美味しい。個人的にはスパイシーチキンのほうが好きだけど、たまにはこれも悪くない。評価は☆2つ。  

桜井寛之 陶展

僕には陶芸の師匠が何人かいるのだけれど、その中で特にお世話になっている人が二人いて、桜井さんはそのうちのひとり。その桜井さんが石神井で個展をやるというので、初日に行ってきた。桜井さんは一年に一度、この時期にしか個展をやらず、僕が陶芸を始めたのは去年の12月だったので、桜井さんの作品を見るのはこれが初めて。

実際に見てみると、有田や九谷の磁器とは対極にあるような、飾りを排除した、土と釉薬がもともと持っている機能や性質、美を追求したような器が揃っていた。

ざーーっと見ていくと、茶碗、酒器、大皿といった、陶器展で良く見かけるものではなく、カップ、ちょっと小さめのお皿やご飯茶碗など、普段使うような陶器が多かった。

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その中で、僕が気に入ったのは大きな花器がひとつと、お茶碗のセット。

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花器は、一目見て「あ、これだな」という印象。茶碗は面白い色合いの中に緑青っぽい青が良い感じで映えている。

どちらかを買おうと思ったのだが、花など飾らない家に花器を買うのと、たくさんあるご飯茶碗を買うのと、どちらが良いかかなり悩んで、ここはやはり一番気に入った花器を買うことにした。「会期中、飾っておいたらどうですか?」とオファーしたら、「割れると怖いので持って帰って下さい」と言われてしまったので、もうギャラリーからは消えてしまったのだけれど、写真でお楽しみ下さい。













なめらかに立ち上がるフォルムと、細かくびっしり入った貫入が美しい。また、縁の黒が良いアクセントになっている。持って軽いのも良い。軽さは、陶芸家が丁寧に成形した結果である。ということで、ひとことで言うなら「カッコイイ」し、桜井さんっぽい。個人的には、今回の桜井さんの個展では一番気に入った。

色々と陶芸作品を買っていて思うのは、「どれも甲乙つけがたい」という個展はイマイチで、「今回はこれが一番!」と決められる個展が良い。それは作品に絶対的な価値があって差があるということではなく、作品一つ一つに、個人の趣味趣向にあった作品をたくさんの中から選び出すことができるだけの個性があるということ。今回はそれが凄くわかりやすかったのが好印象。

あえてひとこと付け加えるなら、この貫入の入れ方を教えて欲しい。そんなテクニック、まだ教えてもらってない(笑)。

桜井寛之 陶展
日時
2015年10月3(土)-10月11日(日)
11:00-19:00 (最終日16:00終了)
10/7(水)はお休み

作家在廊日
10/3,4,9,11

場所
177-0041 東京都練馬区石神井町1-21-16
TEL 03-3996-8533
西武池袋線「石神井公園駅」より徒歩2分  
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2015年10月03日

ロッテリア 神戸牛ハンバーグステーキバーガー

時間がなくて仕方なしに入ったロッテリアで「神戸牛ハンバーグステーキバーガー」という1,000円もするハンバーガーを食べてみた。







なんだ、こりゃ。もう、バンズが決定的にいけてない。200円(かどうかは知らないけど)のハンバーガーで使っているバンズをそのまま使ってるんじゃないの?

肉も、他にたくさんあるプレミアムバーガー店のそれと比べて並ぶくらいに美味しいとは言えない。ハンバーガーって、ある程度のお金を出せば大抵はそれなりに美味しいものが食べられると思うのだが、時々こういう粗悪品があるから侮れない。1,000円も払ってこれかよ、という気分。二度と食べることはないだろう。  

2015年10月02日

明石(あかいし)

新橋で新店開拓してみた。行ったのはニュー新橋ビルの4階にある明石。ここ、ランチタイムにはプレミアムメニューがある様子なのに、ディナータイムにはなくなってしまうようだ。まぁ、「特」がついても肉が大きくなるだけみたいだけど。ヒレカツに定食セットをつけて合計1,900円。




かつは標準的な温度で揚げている感じ。肉にジューシーさは残っているものの、旨みはもう一つ。素のままで食べても美味しいというレベルにはなく、塩やソースは必須。小皿をもらえるので、そこに塩を振って、カツにその塩を適量つけて食べるのがオススメ。肉と衣の一体感はまずまずだが、やや揚げ過ぎなのか、衣からは多少の苦味が感じられる。

ご飯と漬物はイマイチ。豚汁とキャベツは美味しかった。

全体としては、1,900円ならまぁ良いかな、という感じ。ただ、浜松町まで行けば同じくらいの金額でもっと美味しいとんかつを食べることができるので、今後ここに来ることがあるかどうかは微妙なところ。

  

おことわり

24日より1日までオーストリア、チェコに行っておりました。撮影した写真が2500枚もあり、暇を見つけてブログにアップしていきますが、暫くの間、更新が後追いになりますことご了承下さいm(__)m。  
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2015年10月01日

今日のおはな

帰国後最初の食事はおはな。胃腸が弱り気味なのでお酒は控えめで。














  

ウィーンのハードロックカフェ経由で東京へ

写真以外にはほとんど自分へのおみやげがなかったので、ハードロックカフェまでダッシュしてピンズをふたつ購入。合計3つのピンズが今回の成果である。




ノイバウガッセのホテルに戻って預けておいた荷物を回収し、地下鉄で空港へ。










連射したらウィーンの女子にピントが合ってしまった。







電車の中でもキックボード。羨ましい。







ルフトハンザのサンドイッチはまぁまぁ。




フランクフルトでANAに乗り換え。ANAの食事が一番美味しかった。あと、トレーが滑り止め加工されていたりして、細かいところに良く気がつくところが日本っぽい。







ということで、羽田に到着。お疲れ様でした。