2011年08月05日

放射能忌避派の尻馬に乗る情け無いヤツら

汚染疑いの全牛肉 買い上げへ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110805/t10014710311000.html

セシウム牛を全部買いあげるのは、牛肉の売れ行きを元に戻したいなら正しいと思うけれど、でも、なぜ焼却処分?「食べてもただちに影響はない」肉でしょ?食べちゃった人たちに対してそんなことを言っている大学の先生とか、保安院とか、農水省とか、政治家とかでもりもり食べたら良いんじゃないのかなぁ。「農水省の食堂で焼肉定食!セシウム割引実施中!!」とかで良いじゃん。

「安全かも知れないけれど、絶対にイヤ」って考えている人たちに、目隠しして無理やり「いやいや、大丈夫ですから」って食わせている人たちまで、なんで食べないの?不思議で仕方がないんですが。

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この記事へのコメント
そりゃ金かかるからに決まってんでしょ。
枝肉にして保冷して整形して、、、肉が消費者の口に入るまでには手間もかかれば金もかかる。
何より科学者・技術者が正しい情報を冷静に発信しなくちゃいけないこの時期に、あんまり子どもじみたことは言わないほうがいいと思う。
Posted by tori at 2011年08月06日 11:20
> そりゃ金かかるからに決まってんでしょ。

全然違います。

> 何より科学者・技術者が正しい情報を冷静に発信しなくちゃいけないこの時期に、あんまり子どもじみたことは言わないほうがいいと思う。

馬鹿はわざわざここに書きに来なくて良いです。
Posted by buu* at 2011年08月06日 11:24