2018年06月05日

Holtby隊員、小児科へ

SIBLEY MEMORIAL HOSPITALを退院する時からすでにビリルビンの数値が11.9(6月2日)と少し高かったのだが、日本人の新生児にありがちな新生児黄疸だろうということで普通に退院した。

米国はさっさと退院するのだが、赤ん坊の状態はそのあときちんと近所の小児科で監視することになる。病院は退院時にどこへ行くか申告しておく必要があって、今日はその小児科へ連れて行った。ここでも血液検査などをやって、授乳のやり方など、親へのレクチャーも実施された。