2009年03月27日

エリザベス

エリザベス

数年前の映画かと思っていたら、98年なんですね。長野オリンピックの頃だから相当昔。っていうか、一昔以上前なのか。

ツタヤの準新作に置いてあったのでもうちょっと最近のものなのかと思ったんだけど、ゴールデンエイジにあわせて再発売とかだったのかも知れない。

さて、映画。時系列的に言えば先日観た「ブーリン家の姉妹」の続編みたいなもので、アミダラ姫の3部作とレイア姫の三部作、みたいな感じでそのままブーリン家とエリザベス。何しろ、衣装、音楽、セットなどが豪華。そんな中でどろどろの謀略劇が展開する。政治と宗教が絡まってどんどん人が殺されていくあたりは洋の東西を問わないんだなぁ。

誰も信用ができないような状況にあって、山本勘助のような名参謀を手に入れたエリザベスが黄金時代の礎を築くまでを描いていて、世界史に疎い人間には非常にわかりやすい。どこからがフィクションなのか良くわからないけれど、ちょっとした教養になると思う。

ケイト・ブランシェットが、時代に翻弄され、その中で「女王」となっていく姿を好演。

最後、バタバタバタっとストーリーが進むあたりはゴッドファーザー的な展開にも感じられるのだけれど、広げた風呂敷があっという間にたたまれる様はなかなかに見事。評価は☆2つ半。  

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2008年09月13日

終わりで始まりの4日間

終わりで始まりの4日間

日本未公開映画。ツタヤで借りてきたけれど、こんなに安いなら買っても良かった。なんでこんなに安いんだ(笑)?

ナタリー・ポートマンが出ていたから借りてきたんだけれど、普通に面白かった。ただ、映画と言うのは基本的に映画館で観るべきもので、この映画は特に映画館で観るべき作品だと思う。

映画館で観なくちゃいけない理由は「音響が素晴らしい」とか、「映像が素晴らしい」とか、色々あるわけだけど、この映画の場合、「序盤が退屈で、ついつい早送りしたくなるから」ということと、「序盤が退屈で、ついうとうとしちゃうこと」が理由。何度か、自分が借りてきた映画なのか確認までしてしまった。

また、いくつかわけわかんないシーンとかもあって、そのあたりはもう一度しっかり観てみないとわからない。でも、多分もう観ないと思う(笑)。評価は☆1つ半。  
Posted by buu2 at 19:19Comments(0)TrackBack(0)DVD

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2008年08月03日

戦場のピアニスト

戦場のピアニスト

タイトルから想像したのは戦地を慰問して回るピアニストの話(笑)。実際に観てみたら、ユダヤ系ポーランド人ピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの半生を描いた伝記的映画で、全然違う(^^;

映画はナチス・ドイツのポーランド侵攻から始まる。激化する第二次世界大戦の中、徐々に迫害されていくユダヤ人達を描くのが映画の前半。そしてその戦争の中を家族と引き裂かれながらも周囲のユダヤ人、ポーランド人に助けられて生きながらえていく後半という構成。似たようなシチュエーションの似たような映画としてすぐに思いつく作品に「シンドラーのリスト」があるが、こちらは主人公をヒーロー的に扱うのではなく、なりふり構わず戦火をくぐり抜けていく非力なピアニストを淡々と描いている。同じスピルバーグ作品でも、どちらかといえば「太陽の帝国」の方がイメージが近い。

平和ボケした日本人がこういう映画を観ると、「家族を捨ててなぜ平気でいるのか」とか、「周りの人間が死を覚悟で戦っているのになぜ戦わずにいられるのか」などと思うかもしれないが、きれいごとではなく、ただただ自己の生に執着する人間を描ききっているところがこの映画の主張するリアリズムだと思う。

ノンフィクションでなければ「なぜピアニストなんだろう」と、主人公がピアニストであることの必然性を疑問に思うかも知れない。しかし、そこがノンフィクションの重み。そして、その設定からもたらされた「戦争」と「芸術」の対比が物語を引き締めている。特に中盤ではほとんどピアノ演奏のシーンがないのだけれど、唯一と言っても良いシーンが「ハッ」とするようなシチュエーションで、なんとも印象的である。映画ならではの演出で、「おいおい!」と突っ込みそうになった直後に「やられた」と思った。

戦争の現実を真正面から表現しているため、全編を通じて残酷なシーンが多い。このあたりは観る人を選ぶ映画だと思う。しかし、そのあたりさえ気にならないなら、最初から最後まで高いテンションで、一気に観ることができると思う。

原題は「PIANIST」。ほとんど全てのケースで「この邦題をつけるくらいなら原題のままで」と考えてしまうのだけれど、本作の邦題はなかなかナイス。冒頭に書いたような勘違いを誘発はしたのだけれど。

評価は☆3つ。  
Posted by buu2 at 11:53Comments(0)TrackBack(0)映画 2004以前

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2008年07月29日

ソウ

ソウ

痛い、いたい、イタイ〜。

ミステリーなのかホラーなのか良くわかんないけど、分類的にはやっぱりミステリーなんだろうか。良くわからないうちに密室に監禁された二人と、外部で進む捜査、そして関係者家族という3つのシーンが時間軸を行き来しながら描かれていき、徐々に全体像がわかってくるという構成。ラストは「あぁ、やっぱりね」という感じの落ちだったけれど、それはそれで、「じゃぁ、もし途中でシナリオが狂っちゃったらどうするつもりだったの?」みたいなところもある。なんか偶然が積み重なってラストになっているはずなのに、それが必然だったかのようなラストにはちょっと違和感アリ。でもまぁ、物凄い迫力でぐいぐい押し込んで行ってしまうので、「まぁ、いっか」みたいな。

いや、確かに面白いっちゃぁ面白いけど、なんか生理的に受け付けない部分もあって、個人的にはちょっといやーんな感じ。なんで映画を見ていやな気分にならなくちゃならないのか、と。つまり、体質的にこの手のホラー、ミステリーはあんまりあわないんだろうなぁ。羊たちの沈黙とかは面白いと思ったんだけど。

痛いのが好きとか、血が好きとか、死体が好きとか、そういう人には結構良いと思う。客観的に観ればよく出来た映画だと思うけど、主観的にはあんまり好きじゃない(^^; でも、2も観ちゃいそう(^^;

それにしても、細切れフラッシュバック映像が好きな監督だった(笑)。  
Posted by buu2 at 13:21Comments(0)TrackBack(0)映画 2004以前

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2004年12月08日

スカイキャプテン

041208_1625~01.jpgスカイキャプテン、見てきました。正確にはスターウォーズの予告編を観にいったらやっていたんだけど(^^;

途中まではやや眠くなる展開だったけど、途中から面白くなった。設定とかは全然リアリティがないので、逆に違和感なく観ることができた。特撮は以前なら色々驚いたんだろうけど、「まぁ、ILMだったらこのくらいはやるよね」って感じ。予告編を観た限りでは宮崎アニメのパロディかと思っていたんだけど、実際はスターウォーズのパロディだったのかも。

あと、この落ちで終らせた勇気は評価できる。

それにしてもこういうお馬鹿な映画(良い意味で)にジュード・ロウとか、グウィネスとかの一流どころがでてきちゃうところが凄いね。アンジェリーナはちょい役だったけど。☆1つ半。

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2004年10月12日

エイプリルの七面鳥

041012_2116~01.jpg
J-WAVEのBOOM TOWNの試写会プレゼントに応募したら当ったので、喜んで見てきました。この、安田ホールは、スクリーンがあんまり大きくなくて、しかもちょっと奥にあるから、前の方で観ても苦にならないんだけど、多くの人はそのことを知らないから前を避けちゃう。ということで、前から5列目ぐらいの特等席で観ました。以下、公開前なので超ネタバレ注意。
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Posted by buu2 at 23:20Comments(0)TrackBack(0)映画 2004以前

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2004年09月20日

ヴァン・ヘルシング

「世界興収No.1」だそうだが、そんなに評判なのかなぁ、というヴァン・ヘルシング。

以下、ネタバレ注意。  続きを読む

2004年09月02日

ヘルボーイ

JALの機内で見てしまったわけだが、「いつの映画やねん」と思って調べたら日本未公開(10月から)と判明。ってことで、ネタバレ超注意!!  続きを読む
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2004年08月20日

シュレック2

ディズニーのCGアニメの続編。
シュレック 2  続きを読む
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ブリジット・ジョーンズの日記

飛行機の中でみた二本目の映画はこれ。

ブリジット・ジョーンズの日記  続きを読む
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デイ・アフター・トゥモロー

滅茶苦茶スケールの大きな環境破壊とそれに起因する異常気象。その下で展開される滅茶苦茶限定的な登場人物たちの小さな人間模様。サバンナの大平原のど真ん中でゲートボールをやるようなものか。


デイ・アフター・トゥモロー 通常版  続きを読む
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2004年08月04日

下妻物語

040804_1658~01.jpg複数の人から別々に薦められたので、無職の人間としてはやはり無職のうちに見ておけ、という感じで、渋谷まで出かけてみた。  続きを読む

2004年07月21日

ハリー・ポッターと秘密の部屋


ハリー・ポッターと秘密の部屋 特別版
先日の賢者の石に続いて「ハリー・ポッターと秘密の部屋」を鑑賞。  続きを読む
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2004年07月18日

ハリー・ポッターと賢者の石

今さらながらにハリーポッターである(^^;

いや、映画館でも観てるんだけど、もう内容とか忘れちゃってるし、明日WOWOWで二作目をやるみたいだし、映画館で三作目を観る前に復習しておかなくちゃ、ってこと。

どうなんすかね、これ。ストーリーは散漫だし、ちょっとしたエピソードのつぎはぎって感じ。悪役と善玉がはっきりしていて分かりやすいっていえばわかりやすいんだろうけど、なんかすっきりしない。また、スネイプをことさら怪しげに見せるのもどうなのか。最後に大逆転でグリフィンドールが表彰されるのもねぇ。

特撮も特に目を見張るようなものはなくて、あのクィディッチ(?)のシーンとかはジェダイの復讐とかで観た感じがするし、クリーチャーとかもそんなに新しい感じがしない。

設定もどうなのかなぁ。魔法界の征服を企むような大物がどうして学校の中で子ども達を相手に立ち回っているのか、超謎。もっとでかいことやれよ(^^;クィディッチもはじめのうちこまごまと10点、20点って得点していたくせに、シーカーがちょこっと頑張ったらいきなり150点で大逆転。それなら、シーカーが一人で頑張れば良いじゃん。ゲームとして成り立ってない。チェスのシーンも、なんで3人分だけ都合よく駒が欠けていたのか良くわからん。ハリーが血統だけで無条件に「すげぇ魔法使い」ってのもなんだかねぇ。

評価は☆半分(魔法を映像で見せている点だけ評価)。これってさ、本当にみんな面白いと思って観てるのかな??


ハリー・ポッターと賢者の石 特別版  
Posted by buu2 at 20:54Comments(0)TrackBack(2)映画 2004以前

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2004年07月11日

ザ・コア

WOWOWでやっていた「ザ・コア」鑑賞。

米国が開発した地震発生装置のせいでコアの活動が停止してしまい、地磁気が失われてしまってさぁ大変、というパニック映画。

まぁ、プロット自体は小惑星が飛んできたり、宇宙人が攻めてきたり、氷河期がきたり、新種のウイルスが大流行、みたいなものと一緒で、良くある地球滅亡パニックもの。そんで、アメリカの大好きな自己犠牲ものでもある。

それで、そこら辺のストーリーについてはそれほど期待していなかったのだが、個人的に楽しみにしていたのは地球の中の描写。今まで観たことのない地中をどう表現するのかなぁ、と思って興味津々だった。

で、どうだったかっていうと、なんか、地面の中も宇宙を飛んでいるのとあんまり差がなかった。溶岩の海の中を航海している舟、みたいな感じかなぁ。かなり拍子抜け。地中なんだから真っ暗なはずだし、通信もできなさそうだし、地中を突き進むのはすげぇ大変そうだし、と、色々ありそうなのにそこら辺は全然問題なくすっとばして、「さぁー、突っ込むぞぉーーー!!」みたいなお気楽極楽ぶり(^^;

ま、色々小難しく考えず、ガンガンいっちゃうところが米国っぽいんだろうね。やっぱ、映画の宣伝でも一番の見所がなぜかスペースシャトルの不時着シーンっていうんだから、こんなものか。人間よりも核兵器とクジラの方が大好き、って感じのところがちょっと政治的でいやーんな感じ。大体、ミッション終了後にどうやって回収するのか、なんて、一番大事なことなわけで、そこんところがいい加減なのが「どうなのよ」って突っ込みたくなるところ。

☆半分。

ザ・コア スペシャル・エディション デラックス版<2枚組>  
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2004年05月17日

マトリックス・レボリューションズ

もちろんDVDで鑑賞。

3部作の最後としては、それなりの幕引きで、まぁまぁ。しかし、劇場公開時に不評だったのもうなずける内容。  続きを読む
Posted by buu2 at 22:20Comments(3)TrackBack(0)映画 2004以前

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2004年03月18日

マトリックス・リローデッド

バックトゥザフューチャー2、スターウォーズエピソード5同様、「つづく」を前提にして作ってあるものだから、単品ではなんともいえない。何がなんだかよくわからないし。ただまぁ、この作品のために高速道路を作っちゃったとのことで、どうしてもそれを使いたいのは良くわかるんだけど、あまりにもそのシーンが長すぎる。こういうシーンで眠くなっちゃうのはいかがなものかなぁ。とりあえず、☆は保留。でも、単品で無理に評価するなら☆ひとつ。

マトリックス リローデッド 特別版〈2枚組〉  
Posted by buu2 at 21:06Comments(0)TrackBack(0)映画 2004以前

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2003年02月14日

マイノリティ・リポート

今頃になって「マイノリティリポート」を鑑賞。事前の宣伝では特撮を前面 に押し出した紹介をしていたけど、中身は特撮ものというよりはミステリー。ちゃんとストーリーで楽しませてくれる。こういう作品を特撮、特撮でPRするのはどうなのかなーと、そういう姿勢にはかなり批判的だけど、内容的には特撮が適度なアクセントになっていて評価できる。☆2つ。
マイノリティ・リポート  
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2001年09月09日

チキンラン

「チキンラン」をDVDで鑑賞。

映画の興行成績的には振るわなかったみたいだけど、大脱走のパロディをクレイアニメで作ったなかなかの秀作。「ちょっと長いかな」と思わないではないけれど、これを作る苦労を考えたらそんなことを思ってしまっては失礼か。それにしても、こんな長尺をクレイで作らせてしまうドリームワークス恐るべし(^^;

評価は☆☆ってことで。  
Posted by buu2 at 12:30Comments(0)TrackBack(0)映画 2004以前

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2001年07月05日

A.I.

スピルバーグ監督、オスメント君主演の「A.I.」鑑賞。

温室効果で地表の大部分が水没した未来を舞台に、ロボットの2000年にわたる冒険を描いたもの。映画化構想はキューブリックだそうで、生前、映画化をスピルバーグにゆだねたらしい。

物語はまずファミリーものっぽい作りで始まり、途中、キューブリックの「時計仕掛けのオレンジ」風のパンクな未来が描かれ、最後に2000年後の大団円が静かに語られる。母親の愛情を求めるという、画期的な感情を持たされて生まれてきたロボットは、その機能故にトラブルを起こし、家族に疎まれ、捨てられてしまう。それでも母親の愛情を取り戻したい彼は、空間と時間を超えた冒険の末に、やっとただ一つの望みを叶える、というストーリー。

話は途中のパンクな世界だけ、キューブリック色が濃く出るが、スピルバーグの模倣は単なる真似に終わらず、なかなか見事。また、見る前には「ちょっと長いな」と感じる尺をほとんど感じさせずにラストまで持っていく描写 もなかなかである。

「母を訪ねて三千里」「オズの魔法使い」っぽい、どこかで聞いたことのあるようなストーリーではあるが、オスメント君と助演のジュード・ロウの熱演もあって、良質のエンターテイメントに仕上がっていると思う。

惜しいのは、彼の望みが叶えられるのがたった一日という、御都合主義的な設定だが、まぁ、「キューブリックに捧げる」ことだし、ここら辺は目をつぶろう。

孤児、宇宙人、ユダヤ人、黒人といった、迫害されがちな存在にスポットを当てる一連の作品の延長線上にあるとも言える今作で、スピルバーグはロボットに感情移入させることに成功している。

一見して全く正反対の作風であるスピルバーグとキューブリックの融合、SFXであることを感じさせないレベルまで到達したSFX、世代を超えて世界を代表する役者の共演、愛とは何か、人間とは何かを深いレベルまで掘り下げた内容。表現、内容の両面 で見どころ満載の一本だと思う。

監督、脚本を手掛けた(脚本を自分でやるのは随分久しぶりじゃないかな?)スピルバーグにあげられる☆が3つしかないのが残念である。ということで、評価は☆☆☆。

今度、もうちょっと空いてからまた見に行こうっと(^^  
Posted by buu2 at 12:19Comments(0)TrackBack(0)映画 2004以前

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2000年08月20日

シックスセンス

「シックスセンス」観賞。小児精神科医と、その患者の話。

シックス・センス コレクターズ・エディション  続きを読む
Posted by buu2 at 13:13Comments(4)TrackBack(2)映画 2004以前

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