2016年09月02日

モワルーズ

午前中は大阪にいたのに、夜にはなぜか南麻布のフレンチで仲人ディナーである。今日は僕の持ち駒の、京都の超有名料亭の御曹司と、僕の友達の会社の部下を引き合わせるのが第一の目的。で、第二の目的がフレンチ。

「京都の料亭の関係者を連れて行くから、気合い入れてね」とプレッシャーをかけてあった甲斐もあってか(笑)美味しかった。フロアの人もとても気さくで、気持ち良く食事できた。






















店名 モワルーズ (MOELLEUSE)
TEL 03-3454-6010
住所 東京都港区南麻布1-4-18 サンシャイン麻布 1F
営業時間 18:00〜24:00(L.O.)
定休日 月曜日(祝日の場合は営業、翌火曜日休み)  

2015年08月09日

ベルイルのディナー

朝霞台のフレンチ、ベルイルでパーティ。














  

2015年08月03日

日光金谷ホテルのクラシックディナー

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2015年07月27日

久しぶりの22 (トゥ・トゥ)

この店の照明はホワイトバランスが取りやすくて好き。補正なしでこの色が出る。

















  

2015年05月24日

ベルイル(再訪)

このお店に来るのは3度め。最初は2012年の6月で、次が2014年の1月である。

最初:フレンチ食堂 BelleIle(ベルイル)
http://buu.blog.jp/archives/51347134.html

二回目:ベルイルのランチ
http://buu.blog.jp/archives/51426432.html

決して印象が悪いわけではないのだが、近所のおばちゃん達が自転車で乗り付けて店を占拠し、延々とおしゃべりをしていて、入店することができない。店の前は頻繁に通るのだけれど(なにせ、ジムにトレーニングに行くときは必ず前を通るので)、いつも混んでいたし、電話しても予約でいっぱいで、なかなか食べる機会がなかった。

これは郊外のラーメン屋で良くあるパターンなのだが、ちょっとまともな店ができると、近所の人たちが行列してしまう。こういう人たちはやがて飽きてしまって滅多に来なくなるのだけれど、それまでの間に「あそこはいつも行列していて食べることができない」と、ネガティブな評判になってしまう。これが都会なら、「そんなに行列しているなら、食べてみよう」となるのだけれど、田舎に行くと、ちょっと様相が異なるのだ。なんか知らないけどいつも混んでるから面倒臭いよね、となってしまう。

ということで、僕としても、「あそこはなかなか美味しいのだけれど、客の筋が悪くてねぇ」と思っていた。ところが、さすがに自転車警備員のおばちゃんたちも毎日フレンチというのには飽きてきたようで、店も空席がちらほら見えるようになってきた。すると、今度は潰れちゃうんじゃないかと心配になる。そこで、はじめて夕食で訪問してみた。前菜の盛り合わせとイワシのマリネ、メインを二皿にワイン一本、最後にデザートの盛り合わせ。






















うん、やっぱり、ここは美味しい。

ちょっと思ったのは、グラスワインの種類が少ないこと。知らない人でも良いので、よそのテーブルと一本のワインをシェアするとか、できたら良いのにな。てか、こっちから話しかけちゃえば良いのかな?「どれでも良いので、選んでくれたら半分ずつ分けましょう」とか。一人で一本とか、飲みきれないから。

店名 ベルイル
TEL 048-467-2600
住所 埼玉県朝霞市東弁財1-2-2 錦ビル 1F
営業時間 11:30〜15:00(L.O.14:00) 18:00〜22:00(L.O.21:00)
定休日 月曜定休  

2015年05月05日

ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA

NHKの「まれ」でも有名な辻口博啓さんのカフェに行ってみた。本当はロールケーキとシュークリームを食べたかったのだけれど、県立美術館の展示を見ているうちにお腹がすいてしまい、パスタを注文してしまった。
















パスタ、正直今三歩くらい。J麺という米粉を使った麺を使っているそうだが、これで喜ぶのは米が余って困っている農水省ぐらいだろう。食べ物の多くは長い歴史によってふるいにかけられてきているので、今残っているものにはそれなりの理由がある。パスタに米粉を使わないことにも理由があるわけで、その理由はここのパスタを食べてみればすぐにわかる。

ロールケーキは美味しかった。シュークリームは他の人に食べられてしまい、僕は食べることができなかった。残念。やはり、餅は餅屋。ケーキ屋ではケーキを食べるべきだ。




店名 ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA
TEL 076-204-6100
住所 石川県金沢市出羽町2-1 石川県立美術館内
営業時間 10:00〜19:00(ラストオーダー18:30)
定休日 年中無休  

2015年04月18日

スモールワンダーランド再訪

前回、ゆっくり目に行ったら美味しそうなところが色々売り切れだったので、ちょっと早めのタイミングで出かけてみた。

前回の評価はこちら
スモールワンダーランド
http://buu.blog.jp/archives/51465156.html

今回はちゃんと全部揃っていたので、仔牛の胸腺、鴨、鹿などを食べてみた。






















結構上品な感じでなかなか美味しかった。歌舞伎を観た帰りにちょうど良いかも知れない。

店名 スモールワンダーランド (small wonderland)
TEL 03-3547-3805
住所 東京都中央区銀座4-12-2
営業時間 [月・火・木〜土]18:00〜23:00(L.O.22:00) [日]17:00〜21:00(L.O.)
定休日 水曜日(祝日のときは夜から営業)  

2015年01月11日

プランデルブ

北鎌倉周辺を午前中にまわったので、午後は鎌倉方面へ。途中のランチは北鎌倉と長谷の中間に位置するプランデルブへ。







前菜
蝦夷鹿とフォワグラのパテ・アン・クルート



帆立貝の鉄板焼き、セロリラブのピューレ添え



リ・ド・ヴォーとキノコのフリカッセ、カプチーノソース



スープ
本日のポタージュ



肉料理・魚料理
本日の鮮魚料理(ホウボウ)



湘南みやじ豚ロース肉のポワレ マデラソース



シャラン産鴨のミンチ肉のパイ包み焼、赤ワインソース






デザート
メレンゲを纏ったマロンクリームと木苺のコンポート



クルスタード・ド・ポンム






店名 レストラン プランデルブ北鎌倉
TEL 0467-47-4567
住所 神奈川県鎌倉市梶原3-32-11
営業時間 12:00〜14:30 17:30〜20:30
定休日 火曜日  

2014年12月19日

スモールワンダーランド

銀座で一仕事終わって、遅い時間からスタートの飲み会。どこにしようかなぁ、と悩んだのだけれど、以前、歌舞伎座の裏に見つけてあった怪しいお店に行ってみた。



















前菜盛り合わせ、チーズ盛り合わせにイノシシや鹿肉、鴨の料理を注文し、ワイン一本とスパークリング一杯ですっかりお腹いっぱいに。予想通り、なかなか良い店だった。有楽町からはちょっと距離があるので、逆に席が確保しやすいかも知れない。ただ、遅い時間からだったので、もともと少ないメニューが一層選択肢のない状態になっていた。満喫したければ、早めの予約が吉。

店名 スモールワンダーランド (small wonderland)
TEL 03-3547-3805
住所 東京都中央区銀座4-12-2
営業時間 [月・火・木〜土]18:00〜23:00(L.O.22:00) [日]17:00〜21:00(L.O.)
定休日 水曜日  

2014年11月14日

ル・プティ・マルシェ

六本木で赤身肉と鴨を食べながらワイン。腹八分目ぐらい食べて、そこそこ飲んで一人8,000円程度。味は価格相応といったところ。普段使いにはちょうど良い感じ。

























店名 ワイン食堂 ル・プティ・マルシェ (Le Petit Marche)
TEL 03-3401-2929
住所 東京都港区六本木6-1-12 21六本木ビル 2F
営業時間 【平日】ランチ 11:30〜15:00 (L.O.14:30) ディナー 17:30〜23:30 (L.O.22:30) 【土日祝】11:30〜23:30(L.O.22:30) ランチ 11:30〜15:00 (L.O.15:00)
定休日 無休

(これは、本ブログ通算9994のエントリーです)  

2014年08月12日

ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ

国立新美術館にオルセーを観に行ったついでに、ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼでランチを食べてみた。折角なので、オルセー美術館展特別コースというのを注文してみた。




料理はつぎの通り。

鴨フォアグラのソテー
りんごとミラベルのピューレ
ボルト酒のエッセンス
〜ポール・セザンヌ≪スープ入れのある静物≫より〜




スズキのロースト トマト風味のブールブランソース
黒オリーヴのピューレと黄色い野菜のギリシャ風と共に
〜エドゥアール・マネ≪笛吹く少年≫より〜







パセリ風味のクルートを乗せた牛イチボ肉のポワレ
じゃがいもとマッシュルームのドフィノワ
ヘーゼルナッツとクレソンのサラダ







桃のコンポートのタルト仕立てとそのジュレ
ヴァニラ風味のアイスクリーム添え
〜アレクサンドル・カバネル≪ヴィーナスの誕生≫より〜




これにパゲットと鶏のリエットである。







フレンチなのでちょっと味が濃い目で、ワイン無しで食べるとちょっとくどい感じ。ランチとはいえ、ワインを注文すべきだった。

ちょっと気になったのはサービスで、3人で食べに行っているのにパンのバスケットは2つしかくれず、途中で食べきってしまったのに追加はくれない。水も途中でボトルを飲みきってしまったのだが、追加をくれない。水も注文しないとダメなのかな、と思っていると、デザートも食べ終わろうかというときになってようやく追加を持ってきてくれた。要は、ホール係が全く気が利かないのである。そこそこのお金を取るレストランなのに、この程度のサービスではがっかりである。二度目があるか、ないか、ちょっと微妙なところである。これなら、西麻布や六本木に出て別の店に行ったほうが満足度が高い気もする。

店名 ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ (BRASSERIE PAUL BOCUSE Le Musee)
TEL 03-5770-8161
住所 東京都港区六本木7-22-2 国立新美術館 3F
営業時間 ランチ 11:00〜16:00(L.O.) ディナー 16:00〜21:00(L.O.19:30) 金曜のみ 16:00 〜 22:00(20:30)
定休日 火曜日(祝日の場合は翌日)

  

2014年05月10日

セラヴィーナガノ

新宿界隈でランチなら、選んでおいて間違いがない店のひとつ。

今日食べたのは前菜に仔牛スネ肉のリエットと牛舌スモーク 黒オリーブソース、主菜に牛赤身肉とキノコのステーキ ブルーチーズ風味、デザートにパンナコッタ レモンシャーベット。










店名 セラヴィーナガノ
TEL 03-3350-7610
住所 東京都新宿区新宿2-8-10 ニッシンビル B1F
営業時間 ランチ 月〜土 12:00〜15:00(L.O.14:00) ディナー 月〜土 18:00〜23:00(L.O.22:00)
定休日 日曜日  

2014年04月13日

ビストロ ボン・モルソー

折角京都まで来たので、何か美味しいものでも食べようということになった。行ってみたのは、ビストロ ボン・モルソーというフレンチ。なぜ京料理ではなく、洋食なのかはなぞ。

土地鑑のない人間には非常に高いハードルの店だったのだが、そのせいもあってか、予約なしの飛び込みでも席があった。

注文したのは

フォアグラのテリーヌ、プラム添え 1,800
にしんのスモーク、じゃがいも添え 1,100
丹波鶏胸肉のローストビネガー風味、ペンネ添え 価格不明
国産牛もも肉のタルタルステーキ、フライドポテト添え 2,300
デザート盛り合わせ 1,300

といったところ。京都はフレンチもバカにできない。
















店名 ビストロ ボン・モルソー
TEL 075-212-8851
住所 京都府京都市中京区寺町通錦小路上ル円福寺前町274
営業時間 12:00〜14:00(L.O) 18:00〜21:00(L.O)
定休日 火曜・第3水曜  

2014年04月10日

有楽町ワイン倶楽部

友人が三菱総研を卒業して転職するので、そのお祝い。全員が元体育会ということで、注文したものは肉が中心(笑)。













料理は普通だったけれど、店員の質が低かったのが残念。

店名 有楽町ワイン倶楽部
TEL 03-3201-3389
住所 東京都千代田区有楽町1-7-1 有楽町電気ビル B1F
営業時間 【月〜金】ランチ  11:30〜14:30(L.O. 14:00) ディナー 17:00〜23:00(L.O. 22:00) 【土】ディナー 16:00〜23:00(L.O. 22:00) 【日】ディナー 16:00〜22:00(L.O. 21:00)
定休日 無休  

2014年03月20日

araxi(ウィスラー)

ウィスラーで最も人気のあるレストランがこのアラクシィ。今回も、予約しようとしたらずっと一杯で、21時以降でようやく予約が入った。今回は米国人も一緒だったのでしばらく気付かれなかったのだけれど、日本人の客にはきちんと日本人のフロアー係がいる。周囲の店は結構量が多いんだけれど、この店は普通の量なので、あまり食べ残しについて警戒する必要はない。どの料理も美味しいし、鹿肉などの珍しい料理もある。ワインも充実しているので、折角ウィスラーに行くなら、一度はここで食べておいた方が良いと思う。








































店名 Araxi Restaurant & Bar (アラクシィ)
電話 604-932-4540  

2014年01月30日

ベルイルのランチ

朝霞台周辺には、食べる価値がある店はそれほどたくさんはない。代表格はうどんの「おはな」だが、いつもうどんだとさすがに飽きる。ヒマラヤン食堂のカレーも捨てがたいところだが、とりあえずベルイルでも見てみるか、と覗いてみたら、まだ空席がある。

この店に最初に来たのは2012年の6月だが、

フレンチ食堂 BelleIle(ベルイル)

その後、なぜか近所の自転車警備隊のおばちゃん達に大ヒットしたようで、ランチタイムともなれば、店の前に大量の自転車が並ぶ有り様だった。もちろん、店頭には「本日は満席です」のプレートが掲げられてしまう。「こんなに常連客ばかりじゃ、逆に営業妨害だよな(笑)」などと思っていたのだが、今年になってからか、客足が少し鈍ったようで、平日の夜なども普通に空席が目立つようになってきていた。じゃぁ、ちょっと食べてみようかな、と思い、ランチでハンバーグのセットを注文してみた。
















僕はハンバーグといえば保土ヶ谷のハングリータイガーか、池袋のウチョウテンぐらいしか美味しいと思わないのだが、この店のハンバーグはそういった肉々しいハンバーグとは違い、肉の食感よりはコンビネーションを楽しむ料理だった。

肉は非常に細かくミンチされていて、肉の食感はほとんど残っていない。合わせて小松菜あたりの葉物と、内臓が練りこまれている。それを網脂で包んだ、いわゆるカイエットという、フランスの田舎料理である。ハングリータイガーなどのハンバーグとは全く別物と言って良い料理だが、これがなかなか良い味なのだ。さすがに毎日食べていたら飽きてしまうだろうが、半年に一階ぐらいは食べてみようかな、と思わされる一品だった。

せっかく住宅街にあるのだからふらっと入れるような店であって欲しいのだが、そろそろ常連さんたちの占拠も終了したのだろうか???今度は夜に行ってみようかな?  

2013年08月10日

セラヴィーナガノのランチ

新宿御苑のNAGANOでランチ。前回はこんな感じ。

セラヴィーナガノ
http://blog.livedoor.jp/buu2/archives/51370384.html

今日食べたのは、

トウモロコシの冷たいスープ
小海老と甘エビピュレ トマトのプリン クル実添え
牛赤身肉とキノコのソテー ニンニク パセリ添え

これにパンと紅茶がついて1,365円。最近は1,000円近いラーメンを出す店も少なくないけれど、ラーメンに1,000円出すなら、僕ならこっちの店に来ちゃうなぁ。







ただ、この店の難点はホール係の接客の悪さ。コレは飲食店として落第というレベル。もうちょっとマトモなホール係を置いてくれたらもっと気持ちよく食べることができるんだけど。そこまでは気配りが行き届かないのかな。まぁ、仕方ない。

店名 セラヴィーナガノ
TEL 03-3350-7610
住所 東京都新宿区新宿2-8-10 ニッシンビル B1F
営業時間 ランチ 月〜土 12:00〜15:00(L.O.14:00) ディナー 月〜土 18:00〜23:00(L.O.22:00)
定休日 日曜日  

2013年08月07日

22

銀座のビストロ、22(トゥ・トゥ)に行ってきた。

友人から評判を聞いていたのだけれど、最初は満席、二度目はお休みで、今回が三度目の正直。注文はフォアグラのたまり醤油漬、うさぎのゼリー寄せ、鴨もも肉のコンフィ、季節野菜のグリルなど。







↑全然関係ないけど、カエルみたい。
















料理が美味しい、ワインの数は少ないけれどポイントを押さえている感じ、加えて店員さんのサービスが非常に良い。これは流行るのも無理はない。あまりブログに書きたくない感じの店なのだが、こんな辺境のブログなら大丈夫だろう。

店名 22 (トゥ・トゥ)
TEL 03-5524-8501
住所 東京都中央区銀座4-3-12 銀座伊藤ビル2F
営業時間 [月〜土]18:00〜24:00
定休日 日曜、祝祭日  

2012年11月17日

セラヴィーナガノ

新宿御苑のビストロ、セラヴィーナガノでランチ。

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店名 セラヴィーナガノ
TEL 03-3350-7610
住所 東京都新宿区新宿2-8-10 ニッシンビル B1F
営業時間 ランチ 月〜土 12:00〜15:00(L.O.14:00) ディナー 月〜土 18:00〜23:00(L.O.22:00)
定休日 日曜日  

2012年06月28日

フレンチ食堂 BelleIle(ベルイル)

既報の通り、近所に新しいフレンチができたので、食べてきた。最初、普通に昼間に行ったら近所のオバチャンたちが占拠していて、開けっ放しのドアの外まで話し声が漏れてくる状態(^^; これはちょっといただけない、と思って、時間を外して13時過ぎに再訪。コーヒーで延々と粘っていると思しきグループが2つ、テーブル席にいたので、僕はカウンターへ。

メニューはこんな感じ。

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なんでも良かったんだけど、なんとなくカジキを注文。最初にオードブル盛り合わせ到着。

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濃い目の味付けで、自家製オイルサーディンが美味しい。他も普通に美味しく食べることができた。

パンはこんな感じ。

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正直、僕はパンに対する愛情が全くない人間で、その良し悪しもわからないのでノーコメント。

それで、メイン到着。

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バジルとトマトのソースがなかなかイケているんだけど、これ、普通の人が食べたら薄味なんじゃないだろうか。僕は高血圧とかもあって物凄い薄味に慣れている人間で、これを食べても「あー、素材の味が生きていていいねぇ」と思うけれど、この感想は一般的ではないと思う。特に、オードブルがそこそこに濃い味だったので、バランス的にどうなんだろう・・・。ま、僕は満足したんですが。

アイスティーはこんな感じで安っぽい(笑)。

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お店の内装はなかなか洒落ていて、雰囲気も悪くない。ただ、客層がなぁー。折角の店側の配慮が台無し。僕が入ったあとに来た人たちは普通だったけれど、ずーーーーっとべちゃくちゃ喋っていたテーブル客は、僕が帰るときにもまだいた(^^; サミットのお茶飲みスペースに行けば良いのに、と思った。

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夜間の通常営業はまだやっていないみたい。誰かと複数で予約しないとだなぁ。とりあえず、ランチであと1、2回行ってみようと思う。

フレンチ食堂 BelleIle(ベルイル)
埼玉県朝霞市東弁財1-2-2 錦ビル  

2012年06月03日

ポンデュガール ドゥジェーム

万画廊のレセプションでたっぷりご馳走になっていたにも関わらず、近所に飲みに行ってしまいました(;_;)

お店は新富町の駅の真上にある「ポンデュガール ドゥジェーム (Pont du Gard 2 ème)」。最初、万画廊の目と鼻の先にあるポンデュガールに行ったら満席だったので、姉妹店のこちらへ。こっちも凄い混雑だったけれど、なんとか3人分の席を確保。

そこそこお腹が膨れていたので、野菜とワインのボトルを一本。3人で6,000円強と非常にリーズナブル。僕はダイエットのこともあって、野菜ばかりモグモグ食べていたので、ちょっと味の評価はできないんですが、雰囲気の良い店で、接客も凄く丁寧。今度はお腹をすかせて行ってみたいと思いました。

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店名 ポンデュガール ドゥジェーム
TEL 03-6280-3200
住所 東京都中央区新富2-2-8 榎本ビル1F
営業時間 [月〜金]17:30〜翌1:00(L.O.24:00)[土・祝]16:00〜23:00(L.O.22:00)
定休日 日曜日(不定休)  

2012年05月10日

雨のマルセイユ

総統閣下はお怒りです@日の出テレビで色々とお世話になっている嶋さんと次の企画の打ち合わせをマルセイユで実施。最初は大手町のリヨンでやる予定だったんだけれど、急遽マルセイユに変更。茅場町3番出口からちょっと歩くので、あーーーー、傘を持ってくれば良かったなぁ、などと思いつつ、濡れながらお店へ。

このお店、僕にとってはアプローチが悪いという点でリヨンに比較するとハードルが格段に高いのだけれど、店の雰囲気は大好きで、だから久しぶりにこちらに来ることができて嬉しかった。打ち合わせ中心だったので、がっつり食べるというわけでもなかったんだけど、この二年くらい嶋さんのお店のウリになっている短角牛はしっかり食べておいた。

お店のスタッフは店長を含め女性ばかりで、男性はひとりだけ。そのあたりのメンバー構成がお店の雰囲気に反映されているんじゃないかなー、と思わないでもなく。

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店名 ビストロ マルセイユ (bistro Marseille)
TEL 03-5540-7179
住所 東京都中央区新川1-15-10
営業時間 【ランチ】月〜金 11:10〜14:00(L.O.13:40) 【ディナー】月〜金 18:00〜22:30(L.O.21:30)
定休日 土曜・日曜・祝日  

2011年10月31日

マルセイユで大人のワケあり飲み会

嶋啓祐さんが「ワケありの飲み会をやるからマルセイユに集合」と連絡があり、行ってきた。

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なんか、途中で凄く高い赤ワインが提供されたらしいんだけど、酔っ払っていて良くわかりませんでした。ぜひ、また次の機会にも飲ませてください。

それにしても、スキー屋の僕ですら、この時期に板を持ち歩いている人がいたのには驚いた(笑)。

店名 ビストロ マルセイユ (bistro Marseille)
TEL 03-5540-7179
住所 東京都中央区新川1-15-10
営業時間 ランチ 月〜金 11:10〜14:00(L.O.13:30) /ディナー 月〜金 18:00〜22:30(L.O.21:30)
定休日 土曜・日曜・祝日  

2011年07月27日

リヨンで桃特集

大手町のリヨンで飲み会をやろうと誘われたので行ってきた。桃の特集だそうです。

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味は・・・綺麗なお姉さま達とのおしゃべりに忙しくて、良く覚えておりません(汗)。

ちなみに、飲み過ぎたので、何をしゃべったのかも良く覚えておりません。確か、今が絶好調の運気のはずなのに、一向に冴えない日常を送っている、みたいな、お先真っ暗なお話があったようななかったような。星座に木星が入っているんだったか、土星が入っているんだったか、とにかく12年に一度らしいですが。

でも、人間の運勢が12年周期なんてこと、ないですよね(笑)。  

2011年03月24日

出雲フレンチ料理フェア(ビストロリヨン)

出雲の食材を利用したフレンチを食べませんか?とお誘いを受けまして、滅茶苦茶な現実からちょっと逃避して来ました。

メニューは

奥出雲亀嵩生蕎麦を使ったサラダ
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十六島(うっぷるい)天然海苔を使った仁多米のリゾット
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宍道湖で採れたしじみと魚介のスープ
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奥出雲たたらポークのロースト
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木次乳業の4種類のチーズ
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ワインは早摘みデラウエアのアペリティフ、島根ワイナリー「雲太」黒ラベル、奥出雲ワイナリー「奥出雲ワイン」の3本。


いやー、美味しかったんだけれど、これはちょっとシェフが可哀想だったかも。ポークひとつとっても味にものすごく幅があって、これにワインを合わせるのは凄く難しいと思う。加えて、ワインが先に決まっていたようなので、それにフィットした料理を、となると、これは難しい。そして、案の定、料理はかなりバラバラな感じ。少なくとも、スープは全くワインにあっていなかったし、ポークもパーツによっては凄くヘビーで、奥出雲ワインが完全に負けてしまっていた。

僕はフレンチは正直良くわからないんだけれど、それでも、「あれ?」という印象だった。一つ一つの料理はちゃんと美味しいんだけれど、トータルのコースで考えると、あと、いただいたワインを考えると、ちょっとまとまりがなかったと思う。ワインが全部軽かったんだと思う。だから、濃厚なスープや脂の多い肉に力負けしちゃった感じ。

ま、こういうこともある。

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2010年08月20日

Cuvee 西村の店のランチプレート

「こんだけ暑いとラーメンとか食べたくないよね」ということで、打ち合わせの合間にフレンチ(なのかな?イタリアンのような気もするけれど)のランチプレートを食べることに。

行ったのはいつもの西村の店。チキンソテーをヴィネガーソースで。美味しかった。

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こっちは同行者が食べたパスタ。味の方は不明。

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店名 Cuvee 西村の店
TEL 03-5396-2696
住所 東京都豊島区南池袋2-14-3 池袋東宝ビル 2F
営業時間 11:30〜15:00(L.O.14:30) 17:00〜24:00(L.O.23:00)
定休日 月曜日(祝日・祝前日は除く)  

2010年05月31日

Cuvee 西村の店

前にも行ったことのある西村の店でどうぶつしょうぎじゃなくて、食事。

前回の報告を見るとホワイトバランスすら取れていない酷い写真を載せていてちょっと恥ずかしい。っていうか、これ、携帯で撮った写真かな?これじゃぁお店の人にも失礼なので、気合いを入れて撮った写真をどうぞ。

僕のカメラじゃないし、撮ったのも僕じゃないんだけれど(笑)


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2010年02月23日

Garden Cafe(D.C.)

ワシントンナショナルギャラリーにあるフレンチのカフェでランチ。

食前にビール($5.75)、メインで羊のショートリブ($16)、デザート(ブリュレ$6.5、シュゼット$7)、お茶($2.3グリーンティにレモンがついてきた(笑))。肉料理とデザートはどちらも美味しかった。特に肉はあまり臭みがなくてさらっと食べられた。これだけ食べてお支払いは76.97ドル。税金、ティップ(18%)が最初から計算されていた。

他の人を見てみると、ビュッフェで食べている人も結構いた感じ。僕たちのように単品で頼んでいる人もそこそこ。わざわざ美術館の外に出なくても大丈夫なのが嬉しい。

ちょっと高いかなー、と思うけれど、満足。評価は☆2つ半。

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National Gallery of Art
6th & Constitution N.W.
Washington, D.C. 20565
  

2009年10月06日

新宿中村屋 レガル

新宿で昼間っからワインを飲んでランチ、ということだと、どうしても店が限られる。そんな状況で一番に思いつくのがここ。中村屋と言えばカレーかパンだと思っている人たちは1階、2階で食べているので、ここまで上がってくるとお客さんも大分少なくなる。ましてや平日の昼間となると、定年前後の年配男性か、セレブな女性たちが中心。

そんな状況で、今日は不良社会人のランチ。面子は元オリンピック選手とか、スキーワールドカップの選手とか、バンクーバー五輪に向けてトレーニング中の選手。今日一番の話題は、昨年、千葉で三浦雄一郎氏のためのゴルフ大会のときのエピソード。朝から大雨で、「これはちょっとゴルフはねぇ」という状態だったらしい。ところが、三浦氏、「エベレストなら、このくらいなら良いほうだよ」と言い放ったらしい。そりゃそうでしょう、ということになって、みんなで大雨の中、ゴルフをしたらしい(笑)。幸いなことに午後になったら天気は回復したらしいのだけれど、多分、みんなずぶ濡れ。エベレストでゴルフをする人もいないだろうけれど、悪天候の中でエベレストを引き合いに出せる人もあまりいないはず(笑)。でも、このフレーズは結構使える。

今日はバーベキュー。もう素材は買い込んじゃった。でも、朝から大雨。どうしようか、という場面で、「エベレストなら、このくらいは普通」。よし、焼くぞ!

今日はディズニーランドでデートの予定。でも、朝から大雨。イクスピアリでお茶を濁すかどうか、という場面で一言、「エベレストなら、このくらいは普通」。よし、行くぞ!

今日は釣りの予定。でも、朝から大雨で海も大荒れ。これじゃぁ危ないかな?と思った場面で一言、「エベレストなら、このくらいは普通」。よし、釣るぞ!

今はサッカーの試合中。さっきから大雨でジャスティス岡田は試合中止をマッチコミッショナーに提案している。でも、3−1で後半を迎えていて、残りは29分だ。こんなところで中断したくないぞ、という場面で一言、「エベレストなら、このくらいは普通」。よし、試合続行だ!

今日は冥王星に到着するところ。ところが、さっきから反射衛星砲でがんがん攻撃されて大変なことになっている。このままじゃ、ヤマトが撃沈してしまう。そんなところで一言、「エベレストなら、これなら良いほうだよ」。よし、頑張って戦うぞ!

今日はデススターを攻撃する日。ところが、秘密基地がもうすぐデススターの射程に入ってしまう。このままではオルデランのように惑星ごと破壊されてしまう。そんな場面で一言、「エベレストなら、このくらいは普通」。よし、なんとかデススターを攻撃しよう!

クリスマスの夜、拾ったお財布を風車小屋に届けると、外は大雪だ。でも、そんな場面で一言、「エベレストなら、このくらいは普通」。しょうがない、パトラッシュとともに頑張るぞ(涙)。

ということで、きりがないのでこの辺で料理の話ですが、どれもこれも結構美味しい。ワインも美味しかった。お店の人の対応も親切で、雰囲気も良く、居心地が良いです。金額もワイン一本あけて一人3000円前後。新宿で昼からお酒を飲みたいときはここで。評価は☆2つ半。

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店名 新宿中村屋 レガル
TEL 03-3352-6163
住所 東京都新宿区新宿3-26-13 新宿中村屋本店 3F
営業時間 11:30〜16:00 17:00〜22:00
定休日 無休  

2009年05月07日

タケちゃん壮行会

最近はすっかりメジャーになってしまい、予約ナシではなかなか食べることができなくなってしまった虎ノ門の「サラマンジェ ド イザシ ワキサカ」のタケちゃんがリヨンへ修行に出かけるということで、その壮行会。

世界へ翔け!

不安ばかりだろうけれど、それでも日本から飛び出して勉強してくるというその心意気が素晴らしい。人間は可能性を食いつぶして生きているわけで、早い段階でそのことに気が付いた人というのは当然のことながら普通の人とは違った人生を歩めるはず。戻ってきたら、凄く美味しい料理を食べさせてくれるに違いない。

大手町の「リヨン」でこじんまりと4人で飲んできました。

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2008年11月14日

サラマンジェ・ド・イザシ・ワキサカ再訪

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誕生日パーティがあってサラマンジェへ。

「今日の魚料理」は1830入店の時点ですでに品切れ(笑) きっと一匹しか手に入らなかったんだろう。どんな味だったのか気になる。

ということで、食べたものは肉料理中心。「このくらいでおなか一杯かな?」と思ったら、十分すぎるくらいにおなか一杯になった。でも、デザートだけはきちんと食べないと、と思って、しっかり食べた。このデザートがまた非常に美味しくて、とてもじゃないけれど残す気にならない。ということで、たらふく食べて死にそう。腹ごなしに虎ノ門から桜田門まで歩いてみたのだけれど、効果は全然なかった(笑)。  

2008年05月26日

レ・ビノム (Les VINUM)

いい年をしていつまでもラーメンでもなかろう、ということで最近はラーメンよりもフレンチを食べる機会が増えている、というのは嘘だけど、こうやって自分の食べてきたお店のリストを見ていると確かにちょっと高めのところに行く機会が増えてきた気がする。このお店の場合、3人で3万円ちょっと。ワイン3本あけちゃってるのでこのくらいにはなるだろうなぁ。

写真入りのレビューはこちらをどうぞ。

食べログ版まにあな日記「レ・ビノム (Les VINUM)」  

2008年05月21日

行者ニンニクと山ウドのフレンチ

b542eab6.JPG顛末はこちらをどうぞ。

食べログ版まにあな日記「ビストロ マルセイユ」  

2008年05月09日

サラマンジェ

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虎ノ門のちょっと奥まったところにあるお店。僕は昔霞ヶ関で働いていたことがあるので、このアタリには土地鑑があって、迷うことなく店まで到着できたけれど、普通の人にはちょっと無理かもしれない。地図を見ながら慎重にアプローチする必要があるかも。

店の外には店主の写真がどーーーーんっと掲載されている。これだけで「ちょっと普通とは違う店」という雰囲気。実は店に行く前に知り合いから「ちょっと食べ手を選ぶ店だ」という情報を仕入れていたので、「なるほど」という感じ。

しかし、店に入ってみると別に妙な雰囲気と言うことはない(笑) というか、非常に居心地が良い。こちら、いつもB線、せいぜい寿司とイタリアンぐらいしか「良いトコ」に行かないので、はてさて、どうしたら良いでしょうか、という感じではあったのだけれど、店の人に「これを食べておけ」というのを食べ物にしてもワインにしても丸投げしてしまった。いや、もしかしたら一緒に行った誰かが選んだのかも知れないのだけれど、ワインを飲んで料理を食べるので精一杯だった(笑)。

料理は素材が良く、「これでこの値段でちゃんと利益が出るのかなぁ」などと余計な心配をしたくなるよう。比較的癖がある素材を使ったものが多かったのだけれど、それをかなり万人受けするような感じで上手に料理していたと思う。それでも僕の隣に座った偏食家は「これはちょっと苦手かな」などとパスしていたのだけれど、おかげで僕は美味しい料理を沢山食べることができた。

ひとつだけ、「あれ?」って思ったのはクレームブリュレ。これは何か特別なものを入れているんだろうか。それともこれが本物のクレームブリュレなんだろうか。どちらなのかはわからないのだけれど、「あれ?ちょっと変わった味だな」と思った。

一緒に行ったのは役所にいたときの同僚達で、総勢6名。椅子に座っての食事だったけれど、割と賑やか目に飲んでしまったと思う。でも、店内は明るいし、変に気取ったところもなく、他のお客さんに白い目で見られることもなかった(と思う)。ワイン三本空けて、かなりおなか一杯になるまで食べて、支払いは一人 9000円。リーズナブル。

もちろんすぐそばの升本みたいな感じでの飲み方はできないのだけれど、色々な場面で色々な使い方ができる、スィートスポットの広い店だと思う。「食べ手を選ぶ」? うーーーん、選ぶのかなぁ。少なくとも、その言葉から想像する気難しさとか、スィートスポットの狭さは感じなかった。逆に、誰でも気軽に行ける良店だと思う。

店名 サラマンジェ・ド・イザシ・ワキサカ (Salle a manger HIshizaki WAKISAKA)
TEL 03-6903-6730
住所 東京都港区虎ノ門1-11-5 森谷ビル B1F
営業時間 17:00〜23:00
定休日 月曜日  

2007年04月29日

クラブ33

さて、クラブ33ではディナーが18時から。連休の中日と言う事もあってTDLは物凄い混雑。スペースマウンテンに乗るのに2時間近く待つという有様だったのだけれど、秘密クラブの中はもちろんがらがら。
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食器はこんな感じ。そして秘密クラブの窓から見えるシンデレラ城はこんな感じです。窓の外には物凄い数の人、人、人。
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料理(フレンチのコース)については後日掲載することにして、今日はとりあえずシャンパンだけ。右側の写真はお土産のタオルです。買いませんでしたけど。
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秘密クラブは外から見るとこんな感じ。意外と中の様子が見えたりしますが、人がいるのは分かっても、何をしているかはわかりません。
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2006年09月20日

ラ・フォーレ

83c92bb1.jpg昼ごはんは箱根のラ・フォーレでランチ。詳細はこちらをどうぞ。って、例によってこれもあまり詳細ではないのだけれど、写真だけ見てください(笑)。

ラ・フォーレ

  

2006年04月06日

レペトワ

faf9fb32.jpgいつもラーメンばっかり食べているわけじゃないよ、ということで、ホテル西洋銀座の「レペトワ」でディナーを食べてきました。

で、詳細はこっちを見て下さい(^^  

2005年06月19日

悠遊亭

050619_1245~01.jpg横浜線鴨居駅から歩いて15分ぐらい。白山町にある悠遊亭で昼ごはん。

ここは若菜グループの社長の家を改装してお店にしたもの。若菜グループとは鴨居を拠点にして駅周辺に色々な食のお店を展開しているところ。グループのお店の多くは業態が変わったり、つぶれたり、紆余曲折を経ているのだが、今残っているのは駅前の「彩家」「ゆうやけこやけ」とこの悠遊亭の3軒。

一応和食となっているけど和食というよりはフレンチに近い。色々美味しく食べたけど、微妙に似たような素材の料理が多かったのはちょっと残念。小机の「味楽」に比べるとどうしてもちょっと落ちてしまうのだが、それでもこのあたりではきちんとした料理を出してくれる店である。評価は☆2つ半。  

2004年12月25日

プチディナー3

041224_2222~01.jpgザヨコの一階のカフェで食べたプチディナー。それの、三つ目。
ケーキとアイス。
  

プチディナー2

041224_2206~01.jpgザヨコの一階のカフェで食べたプチディナー。それの、二つ目。
野菜で巻いた白身魚のムース、牛フィレ肉のステーキ。  

プチディナー1

041224_2151~01.jpgザヨコの一階のカフェで食べたプチディナー。それの、一つ目。
ターキーサラダ、トマトとカリフラワーのムース、デミグラススープ。  

2004年12月24日

ザヨコ

041224_2146~01.jpg今ではザ・ヨコハマ・ノボテル。「ザ・ホテル・ヨコハマ」なのにどうしてザヨコなんだろう??」っていう浜っ子の疑問ももはや今は昔。

そこで、プチディナー。

まぁ、この料理を☆で評価するのはちょっと無粋かねぇ。