2016年11月16日

濃厚魚介らぅ麺 純




名称:濃厚魚介らぅ麺 純
種類:東京西部
場所:愛媛
注文:豚骨魚介らぅ麺 ちゃぁしゅぅトッピング
評価:3/ACB
2016.11.16
コメント:麺はやや細めの平打ちストレート。扱いも問題なく、良品。

スープは味の足りない無化調スープ。塩気がぼけていると同時に酸味と粉っぽさ、苦味が気になる。

チャーシューはなかなか美味しい。

店名 濃厚魚介らぅ麺 純 (じゅん)
TEL 0897-47-0338
住所 愛媛県新居浜市久保田町2-1-43
営業時間 [火〜土]11:00〜15:00 18:00〜21:00 [日・祝]11:00〜20:00
定休日 月曜日(祝日の場合は営業、翌日が休み)  

「山口晃 展」〜松山シフト 愛媛県美術館

「山口晃×道後温泉 道後アート2016」が超消化不良だったので、さっさと諦めて愛媛県美術館で開催中の山口晃展を観て来た。




ちょこちょこっと新作もあって、道後温泉の展示がらみの資料はなかなか面白かった。写真撮影可のコーナーがあったけれど、旧作の拡大コピーでなんだかなぁ。




















  
Posted by buu2 at 18:30Comments(0)TrackBack(0)山口晃

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道後アート2016 山口晃 × 道後温泉

道後温泉にきた真の目的は山口晃さんと道後温泉とのコラボ。

まず、観光案内所に行ってガイドを200円で購入。よーし、片っ端から観てまわるぞ、と息巻いていたのだけれど、調子が良かったのは「鈴生り門」と「要電柱」「見晴らし小屋」まで。





































道後温泉に行ったら作品は入浴料を払わないと観ることができないし、さっき買ったガイドは他の場所では無料で配布している。展示されている作品のほとんどは旧作の複製だ。夜にならないと投影されないプロジェクター作品もあって、昼間に行くとただの壁だったりする。これが箱根や熱海でやっていて、ロマンスカーで観に行ったというのなら話はわかるのだが、愛媛くんだりまで出かけてこれだとちょっとシャレにならない。

それでも一応、現地の人が親切に対応してくれたので、写真だけ撮っておいた。
























夜に来ないとただの白壁。






今も新作を描くことがあるなでしこジャパンシリーズ。ただし、複製。









茶室の入り口。






これまた、随分古い作品。



























他にもまだまだ。


















道後温泉の高級コースに入浴すると、全部見ることができる作品たち。















東京から愛媛まで山口作品を観にいくようなヘビーなファンだと、こういう扱いを受けてもポジティブに受け取る人が多いのかもしれないのだが、僕はかなり否定的。こんな展示なら愛媛まで来た甲斐はないと思った。  
Posted by buu2 at 17:00Comments(0)TrackBack(0)山口晃

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道後温泉

しまなみ海道から愛媛にわたり、カーナビに道後温泉を指定して走っていると、なぜかどんどん都会に。あれ?と思っていると、松山に着いてしまった。道後温泉って、山奥の秘境かと思っていたら、松山のすぐそばなんじゃん。普通に都会じゃん。てか、ほとんど松山の一部じゃん。東京からみた神田ぐらいの位置。すぐそばにソープ街とかあるし、情緒とかほとんどないじゃん。でも、とりあえず道後温泉の写真を撮りまくってみた。










































































  
Posted by buu2 at 15:38Comments(0)TrackBack(0)愛媛

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しまなみ海道

関ヶ原より西に車で行くのはこれがはじめて。ということで、勢いで愛媛まで行ってみることにした。












































  
Posted by buu2 at 14:52Comments(0)TrackBack(0)広島

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