2018年01月15日

レゴ(LEGO) スター・ウォーズ BB-8™ 75187 完成

BB-8、完成した。

























思ったよりは小さかったけれど、なかなか良くできている。当然、何か良いサポート・アプリがあるんだろうけれど、上手に設計されているなぁと感心する。

  

Posted by buu2 at 14:02Comments(0)スター・ウォーズ

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2018年01月13日

レゴ(LEGO) スター・ウォーズ BB-8™ 75187

今更レゴにはまっていて、今度はBB-8を作ることにした。

だって、連日氷点下で外に出るのが辛いんだもの。










相変わらず、最初のうちは自分が何を作っているのかさっぱりわからない。
















ようやく胴体を作っているとわかるあたり。


































色々作り込んだのに、全部見えなくなってしまった(笑)。







本日はここまで。すっかり暗くなってしまった。

  
Posted by buu2 at 22:25Comments(0)スター・ウォーズ

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2018年01月07日

今年のお年玉

去年のクリスマスはサンタがカイロ・レンのタイ・ファイターをプレゼントしてくれたんだけど、正月のお年玉はBB-8をくれた。嬉しい。

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いつ作ろうかな。  
Posted by buu2 at 21:23Comments(0)スター・ウォーズ

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2017年12月30日

LEGO Kylo Ren's TIE Fighter

サンタクロース、今年はレゴの「カイロ・レン タイファイター」をプレゼントしてくれた。さっそく作ってみた。実は、レゴに触るのはこれが人生初。




プラモデルと大して変わらないだろう、と思っていたのだが、まさしくそんな感じ。ただ、パーツが似通っているのと、はめ込む場所を勘違いしやすいのとで、慣れないうちは形が同じで色が違うものを使ってしまったり、一列違うところにはめてしまったり、何度かミスを犯してしまった。だんだんポイトンがわかってきて、要は形と色に注意しつつ、「今回はこれを使うよ」と書いてあるパーツを組み立て前に全部抜き出しておいて、それをきちんと使い果たすようにしたら良いと理解したので、以後は問題なく進んだ。

最初はこんな感じ。



ちょっと進んで、こう。



がらっと様相が変わるのが次で、



この段階で黄色や青のパーツは全く存在感を失ってしまった。



翼がついたところでだいぶタイ・ファイターらしくなったのだけれど、ここで感心したのは左上と右下という同じ形状のパーツを同時に作ったことで、その次に左下と右上を作ることに。



なるほど、色々良く考えられている。

LEGOという基本構造を上手に立体物に適用していて、すごく感心した。完成したタイファイターも格好良くて、弱っちいカイロ・レンには不相応だな、と思った。



サンタさん、ありがとう。次はBB-8を頼む。

  
Posted by buu2 at 09:34Comments(0)買い物

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2017年12月16日

スター・ウォーズ エピソード8 最後のジェダイ 二回目

一回目は横浜のららぽーとでIMAX 2Dバージョンを見たんですが、二回目は豊洲のららぽーとで2D字幕版を見ました。

とても大事なことを書きますが、この映画は宇宙のシーンが多いこともあって、全般的に暗いので、IMAX版じゃないと半分も楽しめないと思います。米国と違って日本のIMAXはべらぼうに高いですが、それでもIMAXで見るべきでしょう。  
Posted by buu2 at 14:56Comments(0)映画2017

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2017年12月15日

スター・ウォーズ エピソード8 最後のジェダイ

次から次へと驚きのあるストーリーが展開され、時々は「こうなるに違いない」とか「こうなって欲しい」という期待を裏切るので、観ていて飽きることがない。この辺は、展開がまぁまぁ良くできている。ただ、絶賛かというとそうでもない。ストーリーが凄く軽い感じで、いよいよディズニーのものになっちゃったんだな、と感じた。あぁ、この場面はディズニーランドのライドに使いたいんだな、と感じる部分も少なくなかった。

冒頭のシークエンスの出来はなかなかだったのに。

いくつかのストーリーが同時並列で進行するのは良いのだが、そのストーリーに濃淡がありすぎて、「こんなのどうでも良いから、あっちを進めてよ」と思ってしまうこともあった。これが全部ハラハラドキドキなら良かったのだが。

カジノのくだりは存在価値あったのか?この辺は、脚本の練り込みが足りないと感じた。

一番残念なのは、いくつかの場面での質感。例えばスノークのいる部屋の床や壁は、それには相応しくないちゃっちいものだ。銀河中から金を巻き上げているのだから、華美ではなくても、もうちょっと美術さん頑張ろうよ、オリエント急行殺人事件は頑張ってたよ、と思った。

JJは過去作に色々リスペクトしていてそれを探すのも楽しかったんだけど、今作はI have a bad feeling about it.がなくて驚いた。他にも、ルーカスフィルムっぽさというか、旧作に対する愛情が希薄だった。

決して悪くない。でも、素晴らしいとも言えない。つじつま合わせが不要な分、スピンアウトのような全滅展開の必要もない。好きにやれるのに、意外性でゴリ押ししちゃうのはどうなんだろう。やっぱり、全部JJに監督してもらった方が良かったんじゃないだろうか?

エピソード9の大団円に向けての助走と前向きに考える努力をしようと思う。  
Posted by buu2 at 14:20Comments(0)映画2017

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2017年08月19日

Xーウィングが九州で大活躍の図

フェイスブックのStar Warsの公式アカウントの記事で描かれていたXーウィングが格好良かったので、何気なく「翻訳する」ボタンを押してみたら、九州で大活躍するXーウィングの写真だったことが判明して涙がでてきた。思わず画面をキャプチャーした。

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Posted by buu2 at 01:33Comments(0)スター・ウォーズ

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2016年12月17日

Rogue One

Star Warsシリーズの新作、ローグ・ワンを観てきた。

もちろん、字幕なしである。

前半の英語が全然わからなくて、かなり眠くなった。でも、途中からは言葉がわからなくても楽しめた。

エピソード4へつなげるという構造上の都合があるのだろう、ラストは爽快感には程遠いものになっていた。一方で、あんなに凄い兵器であるデス・スターが、エピソード4のラストでいとも簡単に破壊されてしまった理由は明快になった。

ドロイドや被り物を着用したダース・ベイダーはともかくとして、ターキンやレイアが普通にしゃべっていたのには驚いた。最近のテクノロジーはすごいなぁ。

他にも、特撮関連の出来は素晴らしく、戦闘機などはなんの違和感も持たなかった。

評価は☆2つ、と言いたいところだけど、微妙なニュアンスとか、全然わからなかったので、評価はなし。  
Posted by buu2 at 22:00Comments(0)TrackBack(0)映画2016

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2016年02月01日

スター・ウォーズ/フォースの覚醒 二回目

一回目の感想はこちら
http://buu.blog.jp/archives/51513205.html

今回はTOHOシネマズ新宿のデジタルIMAX3Dで鑑賞。なんか知らないけど、本作の鑑賞料金は異常に高いので、映画の日が来るのを首を長くして待っていた。




音響面でのIMAXは確かに新座のシネプレックスに比較すると格段に臨場感が増している。ただ、音の大きさはちょっと控えめな印象を受けた。同じ劇場でスペクターを観たのだが、本作のほうがおとなしく感じた。大泉学園みたいに音が大きすぎるのもどうかと思うのだが、この劇場はもうちょっと大きくても良かったと思う。

映像は、事前に予想したとおり3Dにした効果が特別感じられなかった。なんでもかんでも3Dにすれば良いというものでもない。2Dだろうが3DだろうがどうせIMAX料金を取るのだから、ここはIMAX2Dにすべきだったと思うのだが、東宝の上層部はとにかく3Dなら客が喜ぶと考えているのかも知れない。誤解だろ。

#とはいえ、朝イチの回でも客は十分入っていて、東宝の思惑通りではあるのだろう。

ストーリーの面ではやはり「こいつとこいつは兄弟」とか、「こいつとこいつは親子」とわかっているので、彼らがどんどん集結してきてしまうのが予定調和すぎる感じがする。そのくせ、フォースで親戚だと感じることはできないあたりが謎である。あと、霊体化したオビ=ワンやヨーダ、アナキンはどうしちゃったんだ。少なくとも、自分の息子が暗黒面に落ちそうになったら、「そっちはダメだよ」と指導してやるべきじゃないのか?

あと、旧作を全く観ていない人にはわからないところがたくさんあって、ちんぷんかんぷんだろう。エピソード4の公開時点では僕達もみんなフォースがなんだかわからなかったのだが、本作では重要な役割を果たすR2-D2やルークのライトセイバーなどが何の説明もなく登場しており、レイアとハン・ソロの人間関係なども不明確なままだった。また、ラスト近くでなぜレイアが「感じた」のかもわからないはずで、「旧作を6本も見なおさなくちゃならないなんて」と思っている人も多い中、これで良かったのかなぁ、とちょっと疑問に思わないでもない。もちろん、昔からのファンにとっては何の問題もないのだが。

どうしても要求水準が高くなってしまい、「もっと良くなったんじゃないの?」と思ってしまうのだが、別に落第点というわけではない。スター・デストロイヤーの残骸の前をバイクで走るシーンや、「地獄の黙示録」を連想するような赤い空を背景にしたタイ・ファイターなど、カッコイイシーンもあった。あと数回観てみたいのだが、できれば2Dで観たい。  

2015年12月19日

スター・ウォーズ/フォースの覚醒

episode7-2


待望のエピソード7である。

J.J.エイブラムスが監督なので、失敗作になるわけはない。予告編を観る限りはあまり魅力を感じなかったのだが、「どうせ観てもらえるんだから、徹底的に出し惜しみしよう」という意図が透けて見えた。ということで、早速観てきたのだが・・・・。

まだ一回しか観ていないので何とも言えないところがあるのだけれど、宇宙の壮大な感じがほとんど感じられなかった。もともとこのシリーズは馬鹿でかい宇宙の中でちっぽけな家族のホームドラマを展開する作品だったのだが、30年経っても相変わらず、ちっぽけな家族の話だった。出てくる主要登場人物がほとんど血縁関係にあって、しかも宇宙に散り散りになっているはずなのに、偶然集結してくる。これがエピソード4からエピソード6への流れの中で徐々に明らかになるのならともかく(リアルタイムで観ていた僕たちは、「私はお前の父だ」という直接的なセリフがあったとしても、「果たしてあれは真実なのか?」と疑心暗鬼になりつつ続きを楽しみにしたものだ)、観客が全てを了解している状況ではご都合主義にしか見えない。もっと他にも山程関与する人物がいるはずではないのか?エピソード4は、極論してしまえばデススターをどうやって破壊するかというたった一つの局地戦を描いていたから少ない登場人物も理解可能だったのだが。

30年といえば、各種の兵器がほとんど進歩していないのが驚きだった。とはいえ、F-15やF-16のように、運用開始から30年以上経ってもまだ現役の戦闘機もあるのだから、ないこととは言えないのだが。大規模な戦争のあとで、技術革新がすっかり停滞してしまったのかも知れない。

昔の登場人物たちが小出しにされる快感はすでに「Zガンダム」で経験しているのだけれど、このやり方は確かに楽しめる。ただ、前述のように登場人物がそもそも少ないので、主要な登場人物の半分くらいが旧作の登場人物みたいな印象を受けてしまう。このあたりは原作や脚本のせいなので、J.J.が悪いとは言えないのだが。あと、オープニングを統一していたり、旧作の名セリフを再登場させるといったサービスも十分なんだけれど、過去の作品をきちんと踏襲するだけで、新しい要素があまり感じられないのも残念だった。

もちろん、つまらないわけではない。僕も多分あと3、4回は観ると思う。しかし、エピソード3は10回ぐらい観たはずで、それに比較すると少なくなりそうだ。これは、公開前の予想を越える部分がほとんどなかったのが原因だと思う。

評価は☆2つ。

ちなみに今回は2D字幕版で観たのだけれど、できればIMAX2D字幕版で観てみたい。と思って調べたら、IMAXは全部3Dらしい。となると、候補としては、Tジョイ大泉(2D、4Kの1番、2番)、TOHOシネマズ富士見(3D、ドルビーATMOS)、TOHOシネマズ新宿(デジタルIMAX3D&12chトラック、2K3D&ドルビーATMOS)、TOHOシネマズ日本橋(2K3D&ドルビーATMOS)あたりかなぁ。3Dを避けられない感じなので、吹き替えも観てみるかなぁ。  
Posted by buu2 at 19:46Comments(0)TrackBack(0)映画2015

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2015年10月19日

The Force Awakensのポスター

episode7

出典:Star Wars: The Force Awakens Theatrical Poster First Look, In-theater Exclusives and More

明日には新しいトレーラーが公開されるみたいだし、あと2ヶ月ですなぁ。  

2015年06月17日

『Star Wars Battlefront』PS4版

FF7がリメイクされるらしいんだけど、FF7っていえば、思い出は二つで、ひとつはエアリスが途中で死んじゃって、生き返らなかったこと。もうひとつは、どこかの週刊マンガ雑誌に発売前プロモーション記事が掲載されて、「ええーーー、こんなムービーなんだ!!そりゃすげぇ」と感心したら、CGムービーじゃなくて、全編そのクオリティでもっと驚いたこと。でも、それからすでに約20年。今はこんなクオリティらしい。



これは凄い。他のゲームもみんなこんなクオリティなの???時間ないからなかなかゲームできないけど。

#ところで、エアリスが死んじゃうって悪質なネタバレですか?  
Posted by buu2 at 17:30Comments(0)TrackBack(0)ゲーム

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2012年03月16日

スター・ウォーズ EPISODE I 3D

久しぶりに映画館でスター・ウォーズを観ることができる、ということで、シネプレックスのXpanD方式は全く気が進まなかったんだけど、近所にあるので行ってみた。結論から言うと失敗。でも、この感じだとRealDやDolby3Dで観てもあまり変わらないかな?

元々の映画が3Dとして撮影されていないので、演出の部分で3Dの長所を活かそうという配慮が全くない。だから、ダース・モールがぬっと顔を突き出すところとかも全然迫力がない。あと、字幕との調整がイマイチなのと、背景のフォーカスをわざとぼかして3D感を出そうとしているのが気持ち悪い。見始めて5分ぐらいで「あぁ、これはダメだ」と感じてしまった。

観たのはシネプレックス新座の3番だったんだけど、もうちょっと音が大きくても良いと思う。3Dというのは、要は「ハードにお金をかけて、臨場感をアップさせる」ということなんだと思うのだけれど、画像も、音も、イマイチで、逆に2Dで見たかった。

ヨーダがCGになっていたようだったり、あるいはポッドレースの場面でこれまでになかったシーンが追加されていたようだったりするけれど、それだけで1,600円(レイトショウ割引)はちょっとなぁ、という感じ。

繰り返しだけど、2Dで観たかった。3Dの必要性が全く感じられない。

全く余談だけど、キーラ・ナイトレイとナタリー・ポートマンは声とほくろ以外は本当に良く似ている。

評価は☆ゼロ。スター・ウォーズが大好きな人以外にはおすすめできない。  
Posted by buu2 at 01:30Comments(2)TrackBack(0)映画2012

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2011年11月29日

スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー

TDLの新アトラクションはこんなものらしい。

東京ディズニーランドに新施設 - 2013年春オープン予定
http://news.mynavi.jp/news/2011/11/17/006/index.html

「スター・ツアーズ」を全面リニューアルしてオープンされる。1989年に導入された「スター・ツアーズ」は、映像に連動して動くライドシステムにより、映画「スター・ウォーズ」のスリル溢れる宇宙旅行を体験できるアトラクション。新施設では、シーンごとに用意された複数のシナリオがランダムに選択されるシステムの導入により、常に50通り以上の組み合わせでストーリーが展開される。


「50通り以上の組み合わせ」とか言われてしまうと「よし、全部見る」とか思ってしまうけれど、仮に50通りだとして、これを全部見るためには物凄い回数、このアトラクションに乗らなくてはならず、ほとんど不可能にも思えてくる。ただ、全てのバージョン(ここでは、通しで見た場合の種類)を見ることは難しくても、全てのコンテンツのバリエーション(ここでは、用意された動画の種類)を見ることは可能だろう。現状ではどの程度の動画バリエーションがあるのか不明だが、常識的に言えば、「なるべく少ないバリエーションで、なるべくたくさんの組み合わせを作りたい」はず。50以上でその組み合わせを考えると、

50バージョン 2×5×5 12バリエーション(2+5+5)
51バージョン 3×17 20バリエーション
52バージョン 2×2×13 17バリエーション
53バージョン 素数のため53バリエーション
54バージョン 3×3×3×2 11バリエーション
55バージョン 5×11 16バリエーション
56バージョン 2×2×2×7 13バリエーション
57バージョン 3×19 22バリエーション
58バージョン 2×29 31バリエーション
59バージョン 素数のため59バリエーション

という感じになるので、全体のバランスを考えてもおそらくは54バージョンが存在する、4つの分岐が妥当なところだろう。例えば、

スタート→(ヨーダ、オビ=ワン、ハン・ソロの誰かと一緒になる)→(C-3PO、R2-D2、チューバッカの誰かを連れて行く)→(タトゥイーン、コルサント、ホスのどこかへ向かう)→ダース・ベイダーと戦う→(勝つ、負ける)

みたいな感じだ。これなら、運が良ければ(ぱっと適当に暗算すると81分の2の確率かな?)3回で全てのバリエーションを見ることができる。

しかし、比較的少ない労力で多くのリピーターを稼げそうなこのシステム、他のアトラクションにも波及しそうでちょっと怖い。
  

2010年10月07日

発言小町にジェダイあらわる

発言小町のこの相談が異常に面白いわけで。

後輩から告白されました……

簡単にスター・ウォーズ的にあらすじを紹介すると、こんな感じです。

♪スター・ウォーズのテーマ

混乱の時代だった。ジェダイたちはその姿を隠し、本屋で
資金を稼がざるを得なかったのだ。そして、ジェダイの中に
も争いがあった。

ドゥークー伯爵は店を去り、クワイ=ガン・ジンがそのあとを
引き継がざるを得なかった。しかし、その業務は多忙を極め、
限界を超えつつあった。クワイ=ガン・ジンはその状況をマス
ター・ヨーダに訴えたものの、ヨーダはその言葉に耳をかさな
かった。クワイ=ガン・ジンの恋人でもあったオビ=ワンは、
その状況からいつも機嫌を悪くしていた。

そして、クワイ=ガン・ジンは、パダワンのアナキンに支援の
要請を出したのであった・・・・・・・

では、詳細は現場をどうぞ。

後輩から告白されました……  

2008年08月26日

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ

b8c4d0d5.jpg
さて、スター・ウォーズシリーズの新作、クローン・ウォーズを観てきました。

もともと、スター・ウォーズシリーズはほとんどが特撮なので、前からアニメとあんまり変わらなかったわけですが、思ったとおり、アニメ版になっても普通にスター・ウォーズしてました(笑)。

どこが変わったのかなー、というと、キャラクターがアニメっぽくなっていた。これはもっとリアルなものにも当然出来たはずなんだけれど、わざとアニメっぽいキャラクターデザインにしていました。

なんで実写版で作らなかったの?って、それはやっぱり俳優の出演料がもったいなかったとか、俳優の経年変化がストーリーにフィットしないとか、いろいろあったんだとは思います。まぁ、そのあたりはタッチせず。

ちょっと残念なのは、音楽かな。

そういえば、20世紀フォックスじゃなくて、ワーナーが配給してました。

さて、肝心の内容ですが、「クローン・ウォーズ」と言いつつ、クローン大戦の1エピソードを語っただけ、という感じなので、クローン大戦の全てを見ることが出来ると思っていると肩透かしを食らいます。ジェダイが巻き込まれたちょっとしたトラブルをアナキンとアナキンの新しい弟子が解決する、という、比較的軽いストーリー。でもまぁ、2時間で語れるものって、この程度ですよね(笑)。今までのスター・ウォーズシリーズがあまりにも詰め込みすぎだったというか。だって、エピソード3とか、映画を観ているだけだと「アナキン、馬鹿じゃないの(^^;?」っていう感じだけれど、原作をきちんと読めば、それはダークサイドに行っちゃっても仕方ないかな、って気になるもの。

だから、アナキンを中心としたジェダイの戦いっぷりが楽しめるという意味で、結構良く出来ていたと思う。あと、ちょっとしたユーモアもあって、そこがスパイスになっていたと思う。字幕も結構工夫してあったと思う。sky guyがスカピョンって・・・(笑)。

また観たい、って感じでは正直ないのだけれど、無難に楽しめた。評価は☆2つ。  
Posted by buu2 at 00:14Comments(0)TrackBack(0)映画2008

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2008年07月05日

ペプシのおまけ

こ、これは・・・・

http://www.pepsi.co.jp/campaign/index.html  

2008年06月16日

良いお父さんになろう

2007年04月30日

ヴェイダー卿もお怒りですな

  

2006年04月14日

スター・ウォーズ成分解析

エピソード1

魔人ブウ*の62%は評議会で出来ています
魔人ブウ*の25%は涙で出来ています
魔人ブウ*の6%はムスタファーで出来ています
魔人ブウ*の4%はカミーノで出来ています
魔人ブウ*の3%はクローンで出来ています

むむむ・・・・・  

2005年11月23日

DVD「スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐」

スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐
昨日速報したとおり早速ゲットしたEP3のDVDですが、特典ディスクをざっと観たあとに本編を観てみました。これ、字幕が大幅に改訂されてますね。「あれれれ?」と思ったところは軒並み修正がかかっています。いたるところで「映画館と違う」と感じたので、修正した箇所は10や20ではないですね。ここまでやるなら、最初からもうちょっと慎重にやってくれよー、と思わないでもないのですが(^^;

さて、次は音声英語、字幕英語で観ようかなぁ。

それはそうと、字幕のフォントがえらくしょぼい・・・

あ、そうそう、映画で観て「すげぇ特撮」と思った奴が家で観るとえらくしょぼく見えたりするものですが、EP3は全然そんなことがなかったです。質感が失われない。こういうところがILMは凄いですね。  
Posted by buu2 at 13:13Comments(6)TrackBack(2)映画2005

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2005年11月22日

キターーーーー

543eebbd.jpgamazonからEP IIIのDVDが到着。

一通り観ましたが、かなりの量の特典映像です。お約束の11−3−8の特典映像ももちろんありました。ネタバレなので一応内容は追記に。  続きを読む

2005年10月21日

三菱東京UFJ銀行の名称変更をお願いするTシャツ、到着!

07adc4ba.jpg三菱東京UFJ銀行の名称変更をお願いするTシャツが到着しましたよ!!

もうちょっとイラストが大きくプリントされた方が良かった気もするけど、まぁ、こんなものですか?さぁ、みんなでこれを着て東京三菱銀行へGo!  
Posted by buu2 at 12:14Comments(2)TrackBack(0)買い物

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2005年10月02日

アナ・デジ・ウォーズ エピソード6 デジタルの帰還(本編あらすじ)

デジタル軍の秘密部隊は炭素凍結されたT・JOY大泉の救出に成功した。しかも、凍結から解放された大泉はこれまでの1番から5番に変更となり、ダークサイドではないかとの噂を一蹴したのである。この勝利によってアナ・デジ・ウォーズの主戦場は映画帝国の首都有楽町から大泉へと移動した。

しかし、残された時間はわずかである。背後にはチャーリーの吹き替え版や素晴らしい4人組、見えない戦闘機などが着々と侵攻してきているのである。しかし、ここで大泉のデジタル軍は最後の切り札とも言うべき4番をリフレッシュ。この映像は5番をさらに上回る映像だった。そして、毎日夜間1回だけの上映というハンデを克服し、5番での上映停止で油断したアナログ軍を一気に粉砕。見事に有終の美を飾ったのである。

結局109シネマズMM横浜は回復せずにそのまま姿を消し、MOVIXさいたまの反乱も最終的には不発に終り、そして日劇3はダークサイドのまま全宇宙を恐怖で支配した。しかし、大泉の4番を観た人々の多くは最後のデジタル軍の勝利に歓喜し、劇場をあとにしたのである。

そして、その様子を今やフォースの一部となった109シネマズMM横浜、MOVIXさいたま、そしてダークサイドの代表であったはずの日劇3がみまもっていたのであった。

ファンファーレ

#これまでのあらすじ
アナ・デジ・ウォーズ オープニング・ロール・ライブラリ
アナ・デジ・ウォーズ エピソード5
アナ・デジ・ウォーズ エピソード6 オープニング・ロール  

2005年09月29日

いよいよ明日まで

48332d51.jpg大泉です。5番シアターから4番シアターにうつりましたね。何はともあれ多分これで見納めです。

え?胴上げ?阪神??なんのことやら。あ、始まる(⌒‐⌒)

追記:

観ました、8回目。いやぁ、今日の画面は素晴らしかった。これがデジタル、って感じ。今までのは全てバランスがイマイチだったと思う。さいたまと大泉の5番はまぁまぁだったけど。それにしても日劇3は酷かったね。あれはこれを観たあとだとまるで詐欺。

で、今日のデジタル、何が良いって、とにかく鮮明だし、カラーバランスが良い。一番ダメな日劇とかだと画面が真っ赤に見えちゃうくらい赤が強調されちゃっていたわけだけど、さいたまとかは赤と青と緑がきれいだった。でも、今日は黄色までキレイ。こういう判断基準はおかしいのかもしれないけど、ほんと、炎とかがきちんと炎に見える。それから、暗い場面。日劇とかは真っ暗で何やってるのか全然わかんねーよ、って感じだったけど、今日はばっちり。それから、コルサントの夜景とか、星とかも今日は抜群にきれい。なんか、東京の夜空から富士山頂の夜空に移ったみたい。いやーーーーー、満足。超満足。超お勧め。

で、明日まで。  

2005年09月25日

スター・ウォーズ シスの復讐DVD発売!

年月:2005/11/23
価格:\3,990

監督音声解説、削除シーンほか特典映像付き!!

ということで、最後に映画館で観てきますかね。大泉の4番が非常に評判が良い様子です。今月一杯とのこと。いよいよデジアナウォーズもシリーズ最終作が公開されるかも????  

2005年09月06日

アナ・デジ・ウォーズ エピソード6 オープニング・ロール

エピソード6
デジタルの帰還


デジタル軍のテキサス・インスツルメント社は卑劣なフィルム上映からT・JOY大泉を救うため、辺境の地大泉へと戻った。

だが、テキサス・インスツルメント社の知らぬ間にエピソード3の上映は期間終了が近づいていたのだった。

エピソード3の上映が終了してしまえば、DLPでの上映を求めて戦うデジタル軍はひとたまりもなく消滅してしまう・・・

#これまでのあらすじ
アナ・デジ・ウォーズ オープニング・ロール・ライブラリ
アナ・デジ・ウォーズ エピソード5  

2005年09月05日

エピソード3 ラストスパート

e4021865.jpgエピソード3の上映もそろそろ最終盤。特にデジタル上映をやっている映画館は激減。もともとトラブル多発で上映館は少なかったわけだけど、今残っているのは蘇我と大泉ぐらい?

で、この大泉、今は5番(DLP対応は1番と5番)でやっているんだけど、それを観てきました。デジタルはこれで見納めかな、と思ったのですが・・・・・大泉の5番のDLP、良いです。日劇のようにボケていたりしません。微妙に暗い感じもありましたが、それは神経質に見比べればの話で、普通に観ている分には全然問題ないと思います。日劇で特に強く感じた「赤味が強い」も今回は感じませんでした。非常にバランスの良い画像だったと思います。

もう、デジタル未見の首都圏住民はここで観ておくしかないです。超お勧め。一応今週の金曜まではやってます。  

2005年08月26日

シネブレックス幕張で6回目を観た>エピソード3

c56ba5fb.jpgもう一回ぐらいデジタルで観たいなぁと思っているわけだけど、その一方で前売り券もまだ余ってる(^^; シネプレックスのが1枚残っていたので、幕張で観てみた。これは新座のHDCS(ヘラルドダイナミッククリアサウンド)とTHXを比較する意味。あんまり記憶に自信がないんだけど、新座と幕張は結構音響面で違いがあったと思う。新座はとにかく音圧が凄くて、勢いで押してくる感じだったんだけど、幕張はしっかりと周囲を囲い込むような、文字通りのサラウンド感があった。一方で音圧はそれほどでもなく、冒頭のシーンの重低音とかは迫力不足に感じた。その一方で、コルサントのシーンとか、背後で走っているスピーダーの音とかが後ろから聞こえてきたりして面白かった。ただ、どうしても指向性の高い高音にサラウンド感が偏るので、突然頭の後ろの方でカサカサっという音がしてびっくりすることもあった。もちろんわざとなんだろうけど。

どちらがお勧めかというのは難しいんだけど、ナチュラルなサラウンドを楽しみたければ幕張、大音響の迫力を楽しみたければ新座という感じかもしれない。  

2005年08月15日

エピソード3 5回目

a4a09e9d.jpgエピソード3、18日で上映終了ということで慌てて5回目を観てきました。日劇1でフィルム上映。すげぇ混んでました。こんな状態なのに上映終了しちゃうの?まぁ、別に良いんですけど。おかげで、結構前の方で観る羽目に。かなり疲れました。近いところから観たほうが迫力あるけど、それも程度問題ですね。

あと、やっぱり画像はぼけぼけ。そりゃ、これまで2回続けてデジタル上映を観ちゃってるので、ぼけぼけに感じちゃうのは仕方ないですかね。あと、音響もHDCSに比較するとかなりダメ。日劇の良いところは画面がでかいってことだけかもしれません。

それで内容なんですが、今までで一番良かったです。なんで?同じ内容だろ?といわれそうなんですが、やっぱり小説を読んでいるっていうのが滅茶苦茶大きいです。映像ではすっ飛ばされている部分を脳内挿入できるんですね。それで、登場人物たちの心の動きがすごく良くわかるんです。アナキンがダークサイドに堕ちちゃうのも、「あぁぁぁぁぁ・・・・」ぐらいの感じ。「そりゃないだろ」みたいな違和感はないんです。やっぱり、二度観る人は絶対小説を読んでおいた方が良いです。

まぁ、小説を読むことを要求する映画は作品としてどうなのよ、というのはありますが。  

2005年08月13日

スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐(小説)

スター・ウォーズエピソード3シスの復讐


エピソード3の小説版、読みました。以下、ネタバレです。

これ、エピソード3を2度みるつもりがある人は2回目の前に必読かも。やっぱり、映画では表現しきれないものが山ほどあって、そのあたりを小説できちんと補完しておいた方が良いと思う。

エピソード3はアナキンがダークサイドに寝返るという非常に精神的なイベントが中心なわけだけど、それが映像だけでは表現しきれてないんですね。だから、映画を観ているとあまりにも唐突にダース・シディアスに跪いてしまって、「あれれれれ?」って感じになっちゃう。なんか、随分あっさりしているな、と。でも、本を読んでいると全然そんなことがないんですね。アナキンの心はライトサイドとダークサイドの間で常に揺れていて、その振れ幅が徐々に大きくなっていって、最期に一気にダークサイドに堕ちてしまう。

本当はそういう精神的な部分もきちんと映像で表現しなくてはならないんでしょうが、そこはやはり娯楽映画。コルサント上空での戦闘や、たくさんのライトセーバー戦が中心になってしまうのは仕方のないところ。

ということで、これを読んで内面の動きをきちんと把握しましょう(笑)。

本の評価は☆2つ半。  
Posted by buu2 at 10:47Comments(2)TrackBack(1)読書

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2005年08月06日

ARC-170 Fighter

arc22機のジェダイスターファイターに続いてはARC-170 Fighterです。

なかなか時間がなくて作れないでいたんですが、昨日の夜の打ち合わせが比較的短時間で終了したので、今朝早起きして作りました。

なかなかかっちょエエんですが、ちょっとだけ残念なのはスターファイターに比較して若干作りが余いこと。隙間が多い(^^;

でもまぁ、さっくり作れちゃうし、雰囲気出ているので許しましょう。ということで早速飛ばして写真を撮ってみました。arc

おまけでオビ=ワンのスターファイターも1枚添付しておきます。
おび4  

2005年08月02日

ルークとベイダーのライトセーバー落札

lukeいや、落札したのは勿論僕ではないのですが、先ほどオークション終了。ネットでも出品されていたんですが、ライブオークションという奴で現場でも入札している様子。それで、どうやら現場の人が両方とも落としたみたいですね。で、ネットではこの位の金額で終っていて、落札者はLiveAuctionFloorBidderとなっていて、じゃぁ、いくらだったんだーと思っていたのですが、ルークのライトセーバーが$200,600、ベイダーのライトセーバーが$118,000だったそうで。金はあるところにはあるというお話でした。vader  

2005年07月29日

エピソード3展

65a4c124.jpgスター・ウォーズ エピソード3展は目黒美術館と東京国際フォーラムの2会場で開催。今日は目黒会場を観てきました。

展示はエピソード3関連の展示が半分、過去の5作品の展示が半分という感じ。ポスターなどは折り目があるものだったりして「無理やり探してきたんですか?」という感じだけど、まぁこれはご愛嬌?

目玉となるのはパドメが出産した台、ダース・ベイダーの手術台、パドメの衣装、ライトセーバー、バトルドロイド、ウーキーの実物、パルパティーンの衣装、ウーターパウのジオラマといったところか。バトルドロイドとか、かなりでかくて驚いた。いつもすぐにライトセーバーで真っ二つにされてしまう役なので、もっと小さいのかと思った(^^; あと、チューバッカもでっかかった。

で、まぁ、どれもこれも「へぇ」という感じではあるんだけど、展示品数はかなり少ない。30分もあれば一通り見ることができてしまうので、「ちょっと高いんじゃないの?っていうか、二会場に分散させるなよ」と思ったけれど、これまた大人の事情があるんでしょう。

正直、物凄いスター・ウォーズファン以外にはお勧めできません。僕は面白かったけど。  

2005年07月27日

オビ=ワン スターファイター

おび1先日のアナキンのジェダイ スターファイターに続いて、今度はオビ=ワンのジェダイ スターファイターですよ。

アナキンのスターファイターに比較するとちょっと地味ですね。でも、パチパチっとはめるだけでこれができちゃうのは超ナイス。時間も30分ぐらいでオッケー。ちなみに組み立てた感じではアナキンとオビ=ワンのスターファイターの違いは色だけ。あと、コックピットに収まる人形が違うけど。

おび2どちらかというと、写真を撮る方が大変なくらい(^^; 今日は天気が良いので光量も十分。ちゃんときれいに撮れた感じ。ここ数日曇天が多かったので撮影を我慢していたんだけど、ようやく晴れた(^^

おび3で、これもヨドバシカメラで1700円で買ったわけですが、楽天だともっと安いみたい(^^; まぁ、ポイント還元分を考えればヨドバシの方が安いんですけどね。

それにしてもW32SAのカメラはなかなか良い。ブログに載せるための利用が一番多いので、このくらい写ってくれれば全然文句ないです。

今度は2機並べて撮ってみようかな?でも、一人じゃ無理なんだけど。っていうか、別々に撮って、コラージュした方が早いかな?
ドイツ・レベル オビワン・ジェダイ スターファイター
  

2005年07月24日

スター・ウォーズ エピソード3 デジタル上映トラブル まとめ

札幌シネマフロンティア(DLP対応はシアター3と8) 
7月10日から中止していたものの、7月23日よりデジタル再開。
問い合わせ番号:011-209-5400

109シネマズ富谷
情報なし
問い合わせ番号:022-358-2109

T・JOY新潟万代
情報なし
問い合わせ番号:025-242-1840

109 シネマズ 佐野
8月3日オープン
問い合わせ番号:0283-20-0109

109シネマズ高崎
情報なし
問い合わせ番号:027-325-0109

MOVIXさいたま(DLP対応はシアター11) 
7月20日よりフィルム上映に転換。断続的にデジタル上映しているので電話で確認の必要アリ。
問い合わせ番号:048-600-6300

エクスワイジー・シネマズ蘇我
情報なし
問い合わせ番号:043-209-3377

京成ローザ10
情報なし
問い合わせ番号:043-225-6355

109シネマズ木場 
問題なしで頑張ってきたが、8月6日に不具合発生。当面の間フィルムでの上映とのこと。また復活しても音響に難アリ。何はともあれ電話で確認が必要。
問い合わせ番号:03-5683-0109

T・JOY大泉 
8月3日現在デジタル上映。断続的にデジタル上映しているので電話で確認の必要アリ。
問い合わせ番号:03-5933-0147

日劇3 
現在ロボッツ上映中(;_;)
問い合わせ番号:03-3574-1131

109シネマズMM横浜 
上映開始からトラブル頻発。現在フィルム上映に転換。復活の目途立たず。
問い合わせ番号:045-664-0109

109シネマズ名古屋
情報なし
問い合わせ番号:052-541-3109

109シネマズ四日市
情報なし
問い合わせ番号:0593-59-0109

109シネマズ明和
情報なし
問い合わせ番号:0596-55-8109

TOHOシネマズ二条
情報なし
問い合わせ番号:075-813-2410

NAVIO TOHO PLEX
上映開始からトラブルなし(8月1日現在)。
問い合わせ番号:06-6316-1312

109シネマズ箕面 
不具合頻発のため7月21日よりフィルム上映に転換。
問い合わせ番号:0570-001-109

広島バルト11
情報なし
問い合わせ番号:082-561-0600

T・JOY東広島
情報なし
問い合わせ番号:082-493-6781

T・JOYリバーウォーク北九州
情報なし
問い合わせ番号:093-573-1566

T・JOY久留米
情報なし
問い合わせ番号:0942-41-8250

T・JOYパークプレイス大分
情報なし
問い合わせ番号:097-528-7678

シネプレックス熊本 
7月20日よりフィルム上映に転換。原因究明中。
問い合わせ番号:096-375-6330

鹿児島ミッテ10
情報なし
問い合わせ番号:099-812-6662

#トラブル情報が記述されていない場合も、デジタル上映を保証するわけではありません。事前に劇場に問い合わせることをお勧めします。

#コメントでタレコミ情報をいただければアップデートしますのでご協力よろしくお願いいたします。その際、ネット上に情報ソースがある場合はそれを添付していただければ幸いです。

#当ブログの関連エントリー(半分くらいはおちゃらけです)

アナ・デジ・ウォーズ オープニング・ロール・ライブラリ
アナ・デジ・ウォーズ エピソード5
ここで観てはいけない!デジタル版エピソード3(首都圏)
デジタル版スター・ウォーズエピソードIIIはここで観ろ!(続報)
デジタル版スター・ウォーズエピソードIIIはここで観ろ!  

2005年07月22日

アナキン ジェダイ スターファイター

starfighter1
Revell社から出ている「ANAKIN'S JEDI STARFIGHTER」を購入。作ってみました。

プラモデルなんて作るの、10年振りぐらいかも。接着剤不要なのでライナーからはずしてぱちぱちはめていけば良い。色々塗装とかやりたいんだけど、凝り始めるきりがないので要警戒。まず全体像を見る意味も含め、ざっと仮組みをしてみた。

で、組んでみてわかったけど、接着剤なしでも大丈夫な仕様なので、一度はめちゃうと結構かっちりハマッてしまう。あとで分解するの、大変だなぁ。

starfighter2
なぁんてことで作ってみたわけだけど、結構かっちょ良いじゃん。ということで、まだ仮組みにも関わらず写真を撮ってみましたよ。なんか、飛んでる〜!!! 馬鹿に出来ない。ちなみにこの写真はW32SAで撮ってます。ケータイのカメラも意外と馬鹿に出来なかったりして。

starfighter3うーーーーん、良いですね、これ。ヨドバシカメラで1700円でした。ペインティングも最初からされているので、ただ組み立てるだけでここまでできちゃいます。

さて、接着剤を使って本組みすべきでしょうか。ちゃんと隙間をパテで埋めるべきでしょうか。ペインティングもやり直すべきでしょうか。面倒だからガンダムマーカーで塗っちゃうっていう手もあるけど(^^; ガンダムマーカーで墨入れだけやろうかな?

ちなみにまだOBI-WAN'S JEDI STARFIGHTERとARC-170 FIGHTERもあるんですが(^^;

ドイツ・レベル アナキン・ジェダイ スターファイター  

2005年07月21日

アナ・デジ・ウォーズ エピソード5

オープニング・ロールに続いて、「エピソード5 フィルムの逆襲」の本編(あらすじ)です。

デジタル軍の苦戦は続く。日劇3は上映停止から復活を遂げるが、フォーカスが甘い上に画面が暗く、ダークサイドに転じたまま。デジタル軍のリック・マッカラムは日劇3に「May the focus be with you!」と言葉をかけるが日劇3は「俺は映画館はあちこち観てきたが、こんなものだ」と聞く耳を持たない。そしてフィルム軍の人質となった109シネマズMM横浜、T・JOY大泉のデジタル設備は炭素凍結され、ただただフィルム上映を繰り返すばかり。

フィルム軍の攻勢は続く。首都圏最後の希望と思われたMOVIXさいたまもフィルム軍に敗北してしまった。そして箕面に派遣されたデジタル軍は「嫌な予感がする」の言葉を残して音信不通に。さらに、遠く火山雲の地にあるシネプレックス熊本にまでフィルム軍の魔の手は伸びる

このままデジタル軍はフィルム軍の前に砕け散るのか・・・・しかし、MOVIXさいたまがフィルム上映を始めたとき、デジタル軍のリック・マッカラムは、「いや、もう一つある」と謎の言葉を残す。そう、それは109シネマズMM横浜の双子の映画館、109シネマズ木場のことである。

しかし、109シネマズ木場はもう誕生からかなりの年月が経ってしまっていて、デジタルを上映するには音響が悪すぎるという決定的な弱点を抱えていた。それを覚悟の上で木場に行くしかないのか?

散り散りになり、あちこちでフィルムの軍門に下るデジタル。もはやデジタル軍に打つ手はないのか??? しかし、デジタル軍にも明るい話題が届いた。絶望的な状況下、雪の惑星、札幌シネマフロンティアでは逃げ延びたデジタル軍が久しぶりにフィルム軍に対して勝利を収めたのである。

デジタル軍は炭素凍結されたT・JOY大泉を救出すべく、ひそかに秘密部隊を派遣したのだが・・・

・・・・・・・感動の最終話、「エピソード6 デジタルの帰還」に続く!!!(かもしれない?)  続きを読む

2005年07月20日

40個で

396adc83.jpgサークルK&サンクスのスター・ウォーズフェアのピンズ。試しに40個ほど交換してみたのだけれど、開けてみたらダブりマンサイ(T_T)。もうちょっと、きちんと偏りなくばらまいて欲しいのだが・・・

ということで、あと120個ほど交換。結局7セット揃いました。でも、ちょっと偏りがあるような・・・・まぁ、良いんですけど。  

2005年07月19日

やっとちゃんとしたデジタル版を観た!(4回目)

d90a9bca.jpgスター・ウォーズのエピソード3、日劇3の悲惨な上映を目の当たりにしてあちこちで情報収集。その結果、デジタル観るならココで観ろ!という結論はさいたま新都心のMOVIXさいたまの11番。新木場でもやってるけど新木場は音響が悪いということで、首都圏で残された最後の希望はココしかなかったわけです。日劇で買った前売り券はココでは使えませんでしたが、背に腹は変えられません。

で、観ましたよ。

素晴らしくきれいでした。これが本当のデジタル版だったんですね。日劇3はこれに比べてしまうと全然ダメです。日劇3でデジタル版を観て、それがエピソード3のデジタル版だと感じている人はちょっと気の毒かもしれません。だって、日劇3の映像じゃ、フィルム版よりもダメだもの。発色は良いんですけどね。

#でも、日劇3は今、トラブル続きでフィルム上映に切り替えてます(^^;

観た場所はK列13番。でも、もうちょっと前の方がいいかもしれません。デジタル版は本当に細かいところの描写がきれいなので、ちょっと近くで観た方が色々楽しめると思います。あと2、3列前がお勧め。左右はもちろん中央より推奨。

ということで、「エピソード3」はココで観ろ!は、今のところさいたまMOVIXの11番ってことで。  

2005年07月18日

アナ・デジ・ウォーズ オープニング・ロール・ライブラリ

エピソード1
見えざる脅威

日本映画館を混乱が襲った。デジタル上映に対応すべきか否か。

デジタル上映に積極的なルーカス・フィルムは日本の映画館のインフラ整備の遅れを指摘しつつ、デジタル上映こそが制作者の意図を正確に反映しているとのコメントを発してしまった。

この非常事態に20世紀フォックス・ジャパンは果てしない討議を繰り返すばかり。遅れているインフラ整備を急がせるために、ルーカス・フィルムはデジタル映像とドルビー・システムの守護神ドルビー・デジタル・シネマの騎士をひそかに派遣した・・・

エピソード2
フィルムの攻撃

デジタル軍を襲う暗雲・・・・

突然ルーカス・フィルムから先々行上映館、先行上映館でのデジタル放映の禁止命令が下ったのだ。

この動きの先頭に立つのはプロデューサーのリック・マッカラム。ルーカス・フィルムの先導に逆らい、先々行、先行上映でデジタル上映するのは容易なことではなかった。

かつてアジア初のデジタル上映の日劇もこの動きには無力だった。先々行上映、先行上映でのデジタル上映を支援すべきか否か。投票を待つまでもなく、結論は明らかだったのである・・・

エピソード3
デジタルの復讐

デジタルだ!フィルム映画館は無慈悲なテキサス・インスツルメント社陣営の攻撃にさらされて、壊滅の危機に瀕していた。

この争いを勝利に導くべく、英雄はフィルムとデジタルの両方に現れた。しかし、デジタルは今や日本中の25の映画館で上映される。

悪魔のように冷酷で巧妙に設計されたデジタル上映のリーダー、ドルビー・デジタル・シネマ(D.D.C.)は、さらに驚くべき速さで日本の映画館の象徴的な劇場である日劇の1つ、日劇3を手中に収めた。

デジタル至上主義者たちは、貴重な人質である日劇3をフィルム上映館から連れ出そうとする。一方、フィルム上映館達は日劇3を救出する必死の工作を続けていた・・・

エピソード4
新たなる希望

時は内乱のさなか。強力なデジタル帝国の支配に対し、フィルム軍はデジタル軍のシステム不具合に乗じて奇襲をしかけ、東京国際フォーラムのジャパン・プレミアの2回目の上映で初めての勝利を収めた。

さらにその上映の合間にフィルム軍はデジタル軍のシステム情報を盗み出すことに成功。それはフィルム上映館を粉々にするパワーをもち、日劇に導入される予定の4K新型スクリーンの設計図だった。

フィルム軍の指導者は映画館に秩序を回復するため、その設計図を携え、秘密基地へと急いだ。しかし、すぐ背後にはデジタルの上映館が迫っているのであった・・・

エピソード5
フィルムの逆襲

デジタルにとって暗黒の時代だった。

有楽町の日劇1を死守したフィルム軍はデジタル軍を追い詰め、とうとう日劇3を奪い返した。 日劇3はもともとフォーカスが甘く、音響の目玉として導入されたドルビーシステムは思ったような効果を上げない。ピンボケの中で光る物体の彩色だけが目立ち、原因不明のハングアップまで発生して上映停止を余儀なくされたのである。

テキサス・インスツルメント社率いるデジタル派は複数のDLP上映館を派遣したが、109シネマズMM横浜、T・JOY大泉も破壊され、これらの主要基地からの撤退を余儀なくされた。 恐怖のフィルム軍から逃れたデジタルの戦士達は、辺境の映画館、MOVIXさいたまで上映を続けたのである。

新しい上映館を探すことに執念を燃やすテキサス・インスツルメント社は、新たな使者をシネ・リーブル千葉ニュータウンへと放ったのだった・・・

待て、緊迫のエピソード6!!

  

ここで観てはいけない!デジタル版エピソード3(首都圏)

自分で「ここで観ろ」と書いておいてなんですが(^^;、「ここで観てはいけない」ということがわかってきましたので報告しておきます。

参考エントリー:
デジタル版スター・ウォーズエピソードIIIはここで観ろ!
デジタル版スター・ウォーズエピソードIIIはここで観ろ!(続報)

ずばり、「ここはダメ」という場所は日劇3!僕も観終わってからイマイチすっきりしなかったわけですが、その後色々と情報を収集した結果をまとめます(ほとんど伝聞による情報です)。

1.日劇3について(日劇1はフィルム上映です)
フォーカスが甘い
明度を落としていて暗い
音響が意外と良くない
音声にノイズ混入することがある
発色は良い
低解像度の旧式DLPプロジェクタ
16日にはフリーズを起こして途中からフィルム上映(見分けは字幕で)
現在DLP上映を停止中

2.109シネマズMM横浜
画像はきれい
音響もかなり良い
しかし、現在DLP上映を停止中(事実上断念との噂)

3.シネ・リーブル千葉ニュータウン
期待されるが、オープンは8月6日

4.109シネマ木場
画像は良い
音響は全くダメ

5.MOVIXさいたま
DLP&TADスピーカーでなかなかナイス
今のところトラブルなし

6.T-JOY大泉
16日にマシントラブルでフィルム上映
現在DLP上映停止中

デジタル上映に暗雲が垂れ込めています・・・・・・  

スター・ウォーズ DVD所有者限定おまけ情報

DVDにNG集などが入っているので、暇つぶしにどうぞ。

アクセス方法ですが、まずディスク#1をセット。メインメニュー→音声・字幕メニューを選択。でてくるメニューの中にTHXのロゴがあるので、ここにカーソルを持っていく。ここから先は使っているプレイヤーの種類によって違うようですが、僕の東芝RD-XS40ではGコード入力用のテンキーでまず11を入力。THXの色が一度点滅するのを待って、3を入力。再びTHXの色が一度点滅するのを待って、8を入力。これで自動的に再生が始まりました。

やり方は色々あるようですが、11→選択キー→38→選択キーとか、1138と入力とか、色々試してみてください。

成功するとナタリー、ヘイデン(良く転ぶ)、R2などのNGや、ジャンゴ・フェット、ユアン、ルーカスのお茶目なシーンを見ることができます(エピソード2の場合)。スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナス





スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃
  

サンクスのスター・ウォーズピンズ

スター・ウォーズ大好き、そしてピンズコレクター、ということで今回のサンクスのピンズはぜひとも全部そろえなくてはいけないのだけれども、サンクスで買っても買ってもくじででてくるのは「カップラーメン50円引き」とか「おにぎり30円引き」とか「化粧水50円引き」なんていうろくでもないものばかり。こんな調子で12種類全部揃うとは思えないので、さっさとヤフオクで落札しちゃった。

全部揃う保証はないけど引換券80枚で4000円。まぁ、この位入手しておけばさすがに揃うだろう。

フォースの加護のあらんことを・・・・  

2005年07月12日

Dolby Digital CinemaでEpisode 3、観た!(3回目)

050712_1631~01.jpg現在日本でドルビー・デジタル・シネマ版エピソード3を観ることが出来るのは8映画館。東京では日劇。ということで、今日見てきました。

日劇、今、日劇1と日劇3でエピソード3を上映しているんですが、DDCは日劇3のみ。日劇1の方が30分アドバンスで放映しているので、何も知らないとこちらで見る羽目に(^^; でもね、ほとんどどこにも書いてないんですよ、バージョンが違うって。あとになって「実は違うんです。もう一回観ませんか?」って作戦ですか?

で、それはそれとして、観てきました。まずフィルム版と最も違うと感じたのは「赤」の発色。爆発の時の赤とか、R2-D2の赤とか、赤いものじゃなくて赤く光ってるもの、これの発色が全然違う。それから普通の反射色の赤も濃く感じる。なんか、全体が赤味がかって見えるくらい。「へー、違うなぁ」と思って注意してみていると、自発色の青もきれい。戦艦とかの青く光っている部分とか。

で、色は鮮やかなんですが、個人的には良い所ばかりでもなかった。なんかね、明度の差がフィルムに比べて大きいんです。明るいところが凄く明るいせいで。それで、字幕は白じゃないですか。これで目が明順応しちゃってる感じ。おかげで暗いところが凄く暗く感じるんです。字幕の明度をちょっと落としたらどうなんだろうか。今のままだと、字幕を追っていると暗い場面がなんだか良く見えないです。あと、ジャパンプレミアを観た人の感想に「すごく細かく描写されていてどこを観て良いかわからなかった」というのがあったんですが、そうだったかなぁ。なんか、逆にピンボケみたいな。途中でまず自分の眼鏡の調子を確認し、次に右目、左目とボケ具合を確認しました。字幕すらちょっとにじんでいたような気が・・・・・寝不足だったからですか?

ちなみに音響は新座のシネプレックスの方が迫力があった気がする。あと、字幕、ちょっとフィルム版と違っていたかも。それからそれから、映画そのもののバージョンも違ってたりしますか?細かいところは良く覚えていないんだけど、例えば今日だと、パドメが子供を産んだとき、2度「ルーク」って言っていたけど、フィルム版では1回じゃなかった?あと、そのとき、フィルム版では医療ドロイドが「男の子です」(It's a boy)って言っていた気がするんだけど、今日は何も言ってなかった。  

2005年07月10日

相変わらずフォースの加護がないのですが

050711_0118~01.jpgサンクスとサークルKでスター・ウォーズのピンズが当るフェアをやってるんですが、ピンズが全然当りません(-_-#)

12種類もあるらしいですが、そろそろ諦めようかと。  

2005年07月09日

スター・ウォーズ エピソードII


スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃
なんかもう、スター・ウォーズ一色とは言わないけど、かなり色が濃くなってきましたね、世の中。で、今日はテレビでエピソードIIを観てみました。吹き替えで。

感心したのはやっぱり特撮。ちょっと前の特撮って、例えばジュラシックパークとかが顕著だけど、映画館で観ると「すげぇーーー」って感じだったのが、テレビで観ると「いやにちゃちぃな」って思っちゃったりしたもの。でも、このエピソードIIあたりになると、テレビで観ていてもほとんど違和感がない。まぁ、あの処刑場のシーンで、アナキンが怪獣(?)の背中に乗ったりするあたりはちょっとどうかな、って思ったけど、飛行シーンとか、全然。ラスト近くの、通商連合の丸い宇宙船が飛び立とうとするところを撃つあたりなんか、全然違和感なし。技術の進歩は凄いね。

その一方で「あれれれれれ?」って思ったのは、コルサントでパドメが虫を使って暗殺されそうになる場面。その直後、オビ=ワンが窓をぶち破って飛行ドロイドにぶら下がって夜の街を飛んでいくわけだけど、その際はテレビ画面サイズになっているおかげで両サイドの画像が切り取られちゃっていて、スピード感が皆無になっちゃっていた。「へぇー、こんなに変わっちゃうんだ」と驚いた。だって、止まっているように見えちゃうんだもの。やっぱ、4:3で観ちゃうと随分違っちゃうね。

20時スタートながらくだらない演出で引っ張ったあたりはいただけませんが、まぁ内容は結構楽しめました。っていうか、エピソードIIIを観る前にこれを見ておくのは必須だな。

しかし、それにしてもこのエンディングで、よく3年間我慢したよ・・・・  

2005年07月08日

スター・ウォーズ ジェダイへの道〜反射神経テスト〜

quiz2ちょっと真剣にやってみたらここまで来ました。6位。でも、ここから先の壁は厚そうだ・・・・

 エピソードI その1
 点数          : 92.96点
 正答平均速度      : 0.70秒

 エピソードI その2
 点数          : 93.73点
 正答平均速度      : 0.62秒

 エピソードII その1
 点数          : 93.46点
 正答平均速度      : 0.65秒

 エピソードII その2
 点数          : 92.21点
 正答平均速度      : 0.77秒  

スター・ウォーズクイズ(誤植)

いよいよ明日公開ですね!
って、もう2回観ちゃったんで、全然「いよいよ」って感じじゃないんですが(^^;

さて、正式公開を待っているそこのアナタ。とりあえず、EP−1、EP−2の復習をクイズでやっておきましょう。

LEGO STAR WARS

ちなみに僕はこんな感じでした。
クイズ






さて、誤植です。このクイズの、「エピソードIIその2」の中に間違いがありました。まにあなポイント対象です。
starwarsquiz  

2005年07月05日

スターウォーズ・エピソード2・キャラクター占い

ココアさんのところで「スターウォーズ・エピソード2・キャラクター占い」を紹介していたので早速やってみましたよ。

あなたのスターウォーズ・エピソード2・キャラクター・タイプは?
あなたをエピソード2のキャラクターにたとえると【ヨーダ】です。

あなたには、とても陽気でおおらかな一面があるようです。
あまりこまかいことは気にしないで、だれかがなにかしたり、ちょっとした問題が起こったとしても「ま、いいんじゃない?」と思えるような包容力です。
そのあなたの楽観的ともいえる明るさで、ホッとしている人がまわりには多いでしょう。
また、あなたには放浪癖ともいえるようなバイタリティあふれる行動力があるようです。
フットワークをうまく活かせば、見聞のひろい人物となることができるようです。

そんなあなたをエピソード2のキャラクターにたとえるならば【ヨーダ】がピッタリ!
今回の見所はヨーダ!といっても過言でないほど、ヨーダが活躍しまくるエピソード2です。
あはは、結構はずれてますね(^^ あまり細かいことを気にしない人は、誤植学なんてサイトを運営できません(^^; ちょっとした問題を「ま、いいんじゃない?」などと放置するような人は小学館に苦情のメールを出したりしません(^^;

キャラクター紹介
【ヨーダ】

共和国に絶大な功績を残した最高位のジェダイ・マスター。
800年以上の歴史と共に生きて、時代の証人となってきた。
何百もの惑星を旅してきたヨーダは見聞も広く、その知恵と洞察力は宇宙中から尊敬を集めている。
武力を使わずに抗争を治める術を心得ているが、銀河系最強の戦士でもある。
共和国消滅後、惑星ダゴバで隠遁していたが、最後の弟子ルーク・スカイウォーカーに真実を伝えると、老衰で900年の人生を終えた。