今週号のぴあはスター・ウォーズの特集。このぴあを買うと及川正通氏のイラストカード6種類のうち1種類がプレゼントされるんだけど、例によって馬鹿なのでアミダラちゃんのカードが当ることを信じて購入。記事も読まずにとりあえず開けてみたら、出てきたのはヨーダさんでしたとさ。まぁ、6枚の中では2番目かもしれないが、やはりアミダラちゃんじゃないとねぇ。相変わらず引きが弱いということで。
表参道のポール・スチュアート(正確にはここは青山店らしいが、住所は神宮前だし、場所は表参道だし、これを青山っていうのはどうよ、と思うが)の上にあるビルで打ち合わせ。で、これが終ってから表参道でご飯を食べて、原宿へ。と、現在改装工事中のキディ・ランドが僕を呼ぶものだから、1階と地下しかやってない店内へ。何か新しいボードゲームがないかなぁ、と思ってぶらぶらしていると、「ドラゴンクレスト・クリスタルモンスターズ」なんていうおもちゃを発見。全28種類。当然狙うのはメタルスライムなわけだけど、一個300円もするおもちゃを30個も大人買いするのはもはや大人のすることではない(やや日本語に難あり)。ということで、しょぼく2個購入。1つめを開けると中から出てきたのはストーンマン。うーーーん、メタルスライムとは言わないけど、せめてばくだんいわとか、ベビーサタンとか、スライムとか、ドラキーとかにしてよ、と思うことしばし。続いて2つめを開けるといきなりメタルスライム
別にソフトバンクを応援しているわけではないのでどうでも良いといえばどうでも良いのですが(^^;、折角の誤植なので取り上げてみます。ってか、これ、コンテンツの絶対量が少ないので簡単すぎ(笑)。で、はやく気がつけよ、と言いたくなりますけど、まぁ暑いから仕方ないか。Yahoo!スポーツの「バティ4安打 適地でも「チョーゴキゲン」」から。まにあなポイント対象です。
わかる人にはわかるんですが、わからない人には全然わからないステッカー(笑)
千駄ヶ谷界隈って、ちょっと明治通り側に行ったあたりには色々と老舗があったりするんだけど、軽いノリで行ける店があんまりない。そんななか、この「きばいやんせ」は貴重な存在。焼酎の種類が豊富だし、料理も美味しい。
今日二つ目の食玩は「アオバズク」ですよ。まぁ、炭酸飲料と違って水はいくらでも飲めるから良いっちゃ良いんだけど、でも考えてみれば普通の水なら同じ値段で2リットル買えるわけで、ちょっと(大分?)損している気がしてきた(遅い?)。頭巾をかぶったような黒褐色の丸い頭に、大きな黄色の目がよく目立つ、どことなく愛嬌のある姿のフクロウ。名は、青葉が美しい季節に姿を現すことによる。ハトほどの大きさで、夏に日本全国の平地や山地の林に渡来し、木の洞などに巣を作って子育てする。巣立ったばかりの若鳥は、しばらく巣の近くに留まるが、やがて離れていく。
夕暮れから飛び回り、カエルなどの小さな生き物や、街灯などに集まる昆虫を食べる。「ホッホー、ホッホー」と鳴くが、この声を、フクロウと勘違いしている人も多い。フクロウの声は「ゴロスケホーホー」で、聞けばすぐわかる。(解説書より転載)
ダブリ
アオバズク 1
カワセミ 3
ヤマセミ 5
ヤマメ 1
タゴガエル 1
カワネズミ 2
サワガニ(赤系) 3
欲しいもの
カッコウとオオヨシキリ
アマゴ
今日の食玩はヤマメですよ。ちなみに大分ダブリが増えてきました。あとでダブリ情報を載せます。誰か交換してください〜北海道から九州まで、川の上流の、水が冷たく、きれいな渓流にすむ。体の側面には、小判型の青い模様(パーマーク)が並ぶ。パーマークは、サケ科の幼魚の特徴だが、ヤマメは成熟しても「お子様印」が残る。漢字では「山女」、女性的で優美な姿から「渓流の女王」と呼ばれている。しかも美味とあって、釣り人に絶大な人気を誇る。
同じヤマメでも、成長期に海に下ってまた戻るもの(降海型)がいて、サクラマスという別の名をもつ。桜の頃、産卵のために川を上がるのが名の由来。サクラマスは全身が銀色で、体もヤマメよりはるかに大きく、60cmほどまで成長する。(解説書より転載)
今日の食玩(っていうか、まとめ買いしたので、あとでまた報告があります)はオオルリボシヤンマです。その名のとおり、体全体に鮮やかな瑠璃色の模様が目立つトンボ。「瑠璃」の名をもつトンボは数あるが、オオルリボシヤンマはオニヤンマに次ぐ大型種で、見るからに颯爽とした姿を水面に映しながら、羽音を立ててパトロールをする姿は特に美しい。メスは、緑色型と青色型の2種類の色合いのものに分かれる。日本特産種で、寒冷地の丘陵や山地の水生生物が繁った池沼にくらす。夏には、北海道の抗原の高層湿原から、羽化して飛び立つ姿も見られる。
オスはなわばり内でメスを見つけて交尾し、メスは、単独で水面近くの植物に産卵する。(解説書から転載)
今日食べてみたのはyamamoriの「タイカレー チキングリーン」。
今日は朝早起きしてネクサスの最終回、それからちょろっと仕事のメールとかを書いて、新座のシネプレックス。待ちに待ったエピソード3を鑑賞。交通事故とかで死なずに最後まで観ることができて良かった。で、それから山手に出かけて、本牧にある「ルビーカフェ」でちょっとしたディスカッション。そのあとFM横浜の知人と保土ヶ谷にある焼鳥屋「やまと」で一杯。この店、交通の便はちょっと悪いみたい(どこになるの?戸部?西神奈川?)だけど、味は良い。なんか、「昔ながらの焼鳥」です。
結局フォースの加護がなく、ジャパン・プレミアの応募は片っ端からはずれ。ヤフオクで5000円ぐらい出せば買えたけど、一週間早いだけで5000円はばからしいのでじっと我慢。ということで、今日になってやっと観た。うむ、さすがILM。当たり前のように特撮バリバリである。エピソード2の冒頭のシーンでも思ったけど、今回も冒頭の飛行シーンでいきなり目が回るような映像(何故かEP4以降、こういう飛行シーンがない(^^;)。そこから先は見所満載で、それが逆に疲労感を持たせるような感じ。
ここは出張所です。本家はこちらです。
茅ヶ崎の駅からちょっと海のほうに行ったところにある「パシフィックデリ」で仕事の話をしながらビール、ハンバーガーなど。
名称:げんこつ屋横浜ランドマーク店
今日のサントリーの天然水のおまけ。今日はカワセミ。背はメタリックに輝くコバルトブルー、胸はあざやかなオレンジ。「飛ぶ宝石」の名にふさわしい美しい鳥。ツバメほどの大きさで、自然が残る川などの水辺でくらし、魚などを捕らえて食べる。飛びながら、「チッピー」と鳴く。空中でホバリング(停空飛翔)しながらねらいを定めて、弾丸のごとく水中にダイビングし、くちばしで獲物をがっちりはさむと、翼を広げて水から飛び出す。大きな魚は石にたたきつけ、弱らせて飲み込む。微笑ましいと感じるか感じないか、微妙なところですね(^^;
繁殖期にはつがいとなり、オスがメスに小魚などをプレゼントして、求愛する仕草が微笑ましい。
水辺の土手などに巣穴を掘って、子育てする。(解説書から転載)
柳沢君、イタリアに行って顔もプレイも随分と変わったみたいです。今回のコンフェデでもなかなか切れ味の鋭い活躍ですか?
市ヶ谷の駅からすぐ、ルノアールのでかい看板のあるビルの一階にあるお店。今日は経済省のときの同僚と、某関係財団の人達と飲み会。
志木のうえだの期間限定メニュー、「鶏鬼麺王」です。