とりあえず、1と2を観ておかないと話にならないので観てみた。
なんだこれ、これで終わりかよ。良くみんなワールド・エンドまで我慢したね。って、そりゃ帝国の逆襲とかと一緒か(^^;
チャンバラシーンが異常に長いのがちょっとアレだけど、まぁキーラ・ナイトレイを観て楽しむ映画と割り切ればそれ程苦にならない。ちょっと、この作品だけで評価するのは難しいので、ワールド・エンドを観てからまとめて評価しようと思う。

リスクを恐れる人にビジネスは向きません。
次に挙げる三つを持っていることが望まれるのです。
1.失敗にめげない
2.何でもすぐにやる
3.向上心が切れない
起業というのは、最終的には失敗する確率の高い勝負です。
経営者には不満はないが不安がある。
ビジネスリーダーがやるべきことは、大事な問題から解いていくこと。
単に「頭が良い」という価値は、これからどんどん落ちていきます。
学校秀才がビジネスで成功することは難しいのです。「勉強すれば答えはわかる」という世界における「勝ち組」ですから、「勉強しても答えはわからない」という世界で「勝ち組」になるためには、これまで鍛えてきた思考回路と異なるやり方を身に付けなければなりません。
ビジネスは理屈じゃない。
小企業の経営者は、ワーキングプアだとして世の中の同情を集めている労働者よりも保護されていない「社会的弱者」なのです。
大学一年のときに描いた石膏デッサンは、頭の中では美化されていたのだが、観る人が観れば「あぁ・・・」と思ってしまうような作品。
洞穴の頼朝は大学一年の夏休みに描いたもの。大学の同級生の作品と一緒に展示されたとき、大学の先生は「あぁ、やっちゃったな」という反応だった。
四天王立像はモデルを置いて描いてみた。
今様遊楽の絵は、下絵の方をあとに描いた。なんとなく、現代アートっぽいので。
ラングランジュポイントは作ってみて、写真を撮ってみたら遠近感がなくなった。優しい心で片目で見てほしい。
無題のがたがた震えている絵は、ソフトフォーカスになることを期待して作ったが、そうならなかった。
置換性は消失点のある絵をない絵に、ない絵をある絵にしようとコラージュしてみたのだが、この体たらく。
カラースチールオンリーは、モノクロで写真を撮れば文字が浮き出るはず。
今回一番の傑作は「解読」シリーズ。
文殊の絵は本当は小さい絵にしたかったのだが、会田さんが馬鹿でかいのを描いてしまったので、仕方なく大きくしてみた。遠くから観ても近くから見ても成立している絵を企図したが、うまくいかなかった。文殊は後光が差しているように見せたかったのだが、単に描きかけみたいに見えてしまって残念。茶室のアンテナから糸がでている意味はまだちゃんと考えてない。一応山口のラインがここにあるぞ、ぐらい。