一本目。
22:00
伏見、着地で失敗。9.5ポイント。
22:03
山岡、最後の着地で失敗。22.4ポイント。
22:05
米国HIGHT、29.4ポイント。
22:08
スイスPESKO、35.9。
22:10
ノルウェイBUAAS、40.9。
22:11
オーストラリアBRIGHT、転倒。17.0ポイント。
22:14
フランスVIDAL、最後に転倒。26.1ポイント。
22:16
中島、33.1ポイント。ここまでで3位。
22:18
オランダMAAS、一発目でいきなり失敗。8.7ポイント。
さて、ここから本命米国3人。
22:20
米国TETER、凄い高い演技だったけど、最後にスピード不足になった。でも、44.6ポイント。滅茶苦茶高得点。
22:22
米国BLEILER、途中で失速したのに最後に900をパーフェクトに決めて41.5ポイント。
そしてソルトレイクの金メダリスト登場。
22:25
米国CLARK、男子並みの高さですごい演技。最後にちょっと失速したけどそれでも41.1。米国が1、2、3。中島はここまで6位。山岡9位、伏見11位。
さて、二本目。
22:37
オランダCLARK、いきなり失敗。もったいない。8.7。
22:39
伏見、最初のふたつは結構良かったんだけど、3つめのジャンプでエッジに乗り上げてしまって失敗。残念。
22:41
オーストラリアBRIGHT、41.0ポイント。メダルに届かず。
22:44
山岡、無難におさめたけど、やっぱ米国の3人に比較すると高さが全く足りない感じ。32.7ポイント。
22:48
フランスVIDAL、35.7ポイント。
22:49
米国HIGHT、ここでかなりの演技。37.8ポイント。
22:51
中島、途中で手を着いてしまってやや失敗。これでは入賞も苦しいか。30.6。うーーーん。中島9位、山岡10位、伏見12位が決定。
22:52
スイスPESKO、転倒。残り4名。
22:56
ノルウェイBUAAS、ここで頑張らないと米国が1位から4位まで独占。と見ていたら高い。良い演技で42.0。2位に食い込んで、残りは米国の3選手。
22:58
米国CLARK、物凄い高い演技も最後に着地失敗。38.1ポイント。4位。米国の表彰台独占ならず。
22:59
米国BLEILER、終始高い演技。最後の900も見事に決めて高得点が期待できるか?43.4。あぁ、届かず。銀メダル。米国TETERの金メダルも決定。
23:03
米国TETER、ウイニングラン。って、ウイニングランもすげぇ。46.4ポイント。
ちょっと、男子も女子もハーフパイプは全く質が違うって感じ。とにかくこの種目に必要なのは高さ。そのためには最初のスピードが必要だし、着地もスムーズに決めて演技の流れを止めないようにしなくちゃならない。大変だね、こりゃ。