前回の様子:最新の胃カメラってこんなに楽なのか!!
http://buu.blog.jp/archives/51457369.html
前回、全く負荷がなくて驚いたのだが、今回も腕に刺した注射針の痛みだけ。麻酔が覚めたあとに喉に違和感が残るようなこともない。前回は完全に寝てしまったのだが、今回は朦朧としながらも意識は若干残っていたような気もする。とにかく、そのあたりの麻酔のコントロールが絶妙。これはもうゴッドハンドと呼びたくなるレベルである。
20151014加筆:最初の注射も別に大したことのない痛みだし、一日経っても内出血のあとなどまったくなかった。
本当に、本当に、何の苦痛もないので、「鼻から入れる奴が良い」とか言って色々調べていたことが馬鹿らしく感じられる。こういう「苦痛がない」というのも医療の発展のおかげなんだろうけど、やっぱり腕の差もあるんじゃないかなぁ。他のところは知らないんだけど、亀井さんの腕は本当に良いと思うよ。「苦しいから嫌」とか言って胃がんの発見が遅れたら馬鹿らしいので、45歳以上なら胃カメラやった方が良いし、苦しいのが嫌とか思っている人がいるとしたら、騙されたと思って成増に行ったら良いと思う。
亀井消化器内科クリニック
http://www.kamei-clinic.com/