2026年03月28日

大塚国際美術館

世界中の名作を陶板にして展示するというクレイジーな美術館である。ずっと前から一見の価値があるので行った方が良いと言われていたので、ようやく実現した。

確かにこれはクレイジーである。なんでこれをやろうと思ったのだろう。一体いくらかかってるのだか。ともあれ、素晴らしいことは間違いない。

いっぱい写真を撮ったけれど、全部並べても大した意味はないので、ボストンまで見に行ったのに現物を見ることができなかったフェルメールの「合奏」を。