多分世界で最初のとんかつ評論家 元木一朗のブログ
Return of the まにあな日記 〜ラーメン評論家としては世界で二人目〜
2023年01月04日
今年のいも焼酎「のみよし」九谷焼干支ボトル
酒は少量でも体に悪いという論文が出てからすっかり酒量が減ってしまい、今は焼酎は一年にこれ一本(720ml)。でも、飲まなきゃ飲まないで全然問題ない。干支ボトルを一年かけてのんびり飲む。
デザインは福島礼子さん。これが三本目かな?
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22:00
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有生礼子
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2022年02月10日
のみよし 干支ボトル2022
今年の焼酎。福島礼子さん監修の九谷焼ボトル。
最近はお酒をさっぱり飲まなくなったので、一年かけてこのボトルを一本開ける感じ。
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00:00
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有生礼子
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2015年07月21日
有生礼子さんの赤絵細描からこ文九谷焼麦酒杯が箱入りになった件
有生さんのビアマグも無事箱入りになったので、記念に写真で再度紹介しておきます。
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02:06
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有生礼子
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2015年05月28日
河端理恵子さんと有生礼子さんのビアマグ
人形町へ行く用事があって、その前に日本橋で宿題になっていたラーメンを食べようと思い、ひとつ手前の三越前で降りたら、地下通路にある三越のウィンドウの中に閉じ込められている河端理恵子さんと有生礼子さんのビアマグを発見。
これはビアマグが可哀想だ。2つともせっかく本体いっぱいに絵が描かれているのだし、近くでじっくり見てこそ、その技術の素晴らしさを実感できる。もちろん遠くから見ても良さはあるけれど、それもミクロな理解があってこそ、価値がわかるというもの。
それを、全く触ることができず、しかも一方向からしか見ることができないウィンドウで展示するとは、無粋の極致である。ということで、この牢獄から救出することにした。
河端理恵子さんのビアマグ
有生礼子さんのビアマグ
去年の秋に銀座三越で開催された「九谷赤絵 福島武山一門展」は、めぼしい作品はあっという間に売れてしまっていたのだが、今回は朝イチダッシュなどしなくても残っていてラッキー。というか、地下のウィンドウの中に展示してあったら気が付かないよね(笑)。河端さんも有生さんも、他の作品が6階の美術サロンで展示されていたけれど、普通に見ていたら他にもあるなんて思わない。同じ作品がいくつもあるならともかく、一品物を違う場所に、しかもスタッフ不在のウィンドウの中に展示するとか、意味不明である。
Posted by buu2 at
17:58
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河端理恵子
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2015年04月24日
有生礼子さんのカブトムシ
銀座の三越でやっていた金沢・能登・加賀展で九谷焼を売っていた。武山さんや錦玉さん、陶志人さんたちの高額商品が並んでいる中に、そこそこ高いカブトムシを発見してしまい、捕獲してしまった。有生礼子さんの赤絵作品である。
店頭には特に記載がなかったけれど、多分九谷塾の作品なんだと思う。
九谷塾についてはこちら
http://www.kutanijuku.com/about/
九谷焼は一時期勢いを失っていたらしいんだけど、今は色々と面白い挑戦をしているなぁ、と思った。
Posted by buu2 at
12:44
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有生礼子
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